異音を発しながらこの記事をアップ^^;

取りあえず
1.素人がO/Hしたエンジンであること
2.圧縮は10キロちょっと
3.おまけに今日異音発したエンジン(今は無音???)
の状態ではありますが

以前の「究極のラビットエンジン製作記編のあとがき」にも書いた耐久性の問題を別にして
エンジンの特性としては

最高ですグッド!

トルコンエンジンはなぜ150cc版を出さなかったのか
と不思議に思う程乗りやすくなりました

 ワーイ♪ ヘ(゚∇^ヘ)(ノ^∇゚)ノ ヘ(^∇゚ヘ)(ノ゚∇^)ノ ワーイ♪

ボアアップされた皆様が云うように「トルクアップ」様様
長い登り坂では無かったのですが
以前BH3(トルコン)で登った坂を今回通りました

いつもなら失速し始めるところでも加速を維持し更にアクセルを開けることで全く失速することなく
同じスピードを維持しながら坂の上まで駆け上がっていきました

とにかくアクセルの開度も以前より少なくかつアクセルを開ければもっと加速していく感覚です
平地でも充分にトルクアップを感じますよ♪

ただ、絶対的に変わらないのがトルコンエンジンのスタートのもたつきです

3速に約1年乗ってのトルコンでしたので
換装後の初乗りではいくら148ccでも
ナンじゃこりゃ!
出足の遅さに面食らった(思い出した)くらいですから^^;

それでも到達スピードは半分くらいになった感じです
時速40kmまで
通常のトルコンだと4秒かかったものが150エンジンで2秒といったところでしょうか
それに3日乗ったら慣れましたしもたつき感も気にならなくなりました得意げ



トルコンの150cc化によって
3速の走りに追いついたっていうのが
一番分かりやすいかな^^v



3速以上の速さを求めたいなら3速をボアアップ
トルコンの遅さを無くしたいならトルコンをボアアップ





とりあえずのインプレですチョキ

どうトルコン150エンジン 一機いっとく(笑)

究極のラビットエンジンに偽りなし(私感)


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おそまつ

いずれ続報でも(笑)