日本初の四輪駆動乗用車「くろがね四起」が70年の時を超え京都で発見
当時のくろがね四起
正式名 九五式小型乗用車
1936年~1944年製造
今回見つかった車両
京都市上京区の自動車修理会社「日工自動車」代表が昭和29年から所有
今までは世界で3台が現存確認され日本には石川県に1台のみであったが

正式名 九五式小型乗用車
1936年~1944年製造
今回見つかった車両

京都市上京区の自動車修理会社「日工自動車」代表が昭和29年から所有
今までは世界で3台が現存確認され日本には石川県に1台のみであったが
戦後復興のためにトラックに改造された車両であり
発見された車両は1938-1939製造の初期型乗用車タイプ
そして、復元計画も始動したそうです
発見された車両は1938-1939製造の初期型乗用車タイプ
そして、復元計画も始動したそうです