8月13日
蔵王山の最高峰、熊野岳に登りました。
これで、6座目の百名山。
元々、磐梯山に登るつもりだったが、父親の足の具合が悪く、登山は中止の筈だった。
しかし、昨日、家族で、百名山の話が盛り上がり、急遽、サンダルでも、少々足が悪い人でも登れる蔵王山に登ることに決定
登山の用意がないため、クロックス&ジーンズで登山開始。
(14:25)
途中、お釜が見えました。
エメラルドグリーンが鮮やかで、とてもビューティー。

登山開始から、45分、山頂に到着!!

こんな楽な山なら、妻と一緒に来れば良かったと思う。
ただ、深田久弥(日本百名山の著者)曰わく、
「(近年、道路が蔵王山の山頂近くまで伸びていて)何の苦労もなくお釜見物も出来るようになったが、それだけ魅力が少なくなった。」
ウーン、耳が痛い。
深田久弥からすると、こんなの登山じゃないんだろうな~
蔵王山の最高峰、熊野岳に登りました。
これで、6座目の百名山。
元々、磐梯山に登るつもりだったが、父親の足の具合が悪く、登山は中止の筈だった。
しかし、昨日、家族で、百名山の話が盛り上がり、急遽、サンダルでも、少々足が悪い人でも登れる蔵王山に登ることに決定
登山の用意がないため、クロックス&ジーンズで登山開始。
(14:25)

途中、お釜が見えました。
エメラルドグリーンが鮮やかで、とてもビューティー。

登山開始から、45分、山頂に到着!!

こんな楽な山なら、妻と一緒に来れば良かったと思う。
ただ、深田久弥(日本百名山の著者)曰わく、
「(近年、道路が蔵王山の山頂近くまで伸びていて)何の苦労もなくお釜見物も出来るようになったが、それだけ魅力が少なくなった。」
ウーン、耳が痛い。
深田久弥からすると、こんなの登山じゃないんだろうな~
8月11日
3:30に起床し、4:30に出発。雨も降っていないし、この調子なら、メガネも大丈夫かな?と思い登山スタート。
岩場、鎖場が連続し、結構大変。五竜岳は、富士山と比べると、技術が要求される印象があります。
{これは、五竜岳に限らず、日本アルプス全般に言えるのかもしれませんが。}
そんなこんなで、無事、山頂へ。

眺めが最高。
剣岳、唐松岳、鹿島槍ヶ岳、富士山、富山湾、等々が一望出来ました。
山頂に登った達成感と綺麗な景色。
最高でした。
写真は、色々あるけど、まず、剣岳

続いて、鹿島槍ヶ岳

登頂後は、五竜山荘に立ち寄り、朝食。その後、心配した雨も降らず、セロテープで補強したメガネも問題なく、4時間掛けて、下山しました。
感想は、アルプスを舐めていたということ。
他のツアー参加者は、60才オーバーの人ばかりなのに、体力は互角かそれ以下。技術もない。
来年は、剣岳に挑戦と考えていた自分の甘さに反省。
取りあえず、ダイエットから始めようかな~
3:30に起床し、4:30に出発。雨も降っていないし、この調子なら、メガネも大丈夫かな?と思い登山スタート。
岩場、鎖場が連続し、結構大変。五竜岳は、富士山と比べると、技術が要求される印象があります。
{これは、五竜岳に限らず、日本アルプス全般に言えるのかもしれませんが。}
そんなこんなで、無事、山頂へ。

眺めが最高。
剣岳、唐松岳、鹿島槍ヶ岳、富士山、富山湾、等々が一望出来ました。
山頂に登った達成感と綺麗な景色。
最高でした。
写真は、色々あるけど、まず、剣岳

続いて、鹿島槍ヶ岳

登頂後は、五竜山荘に立ち寄り、朝食。その後、心配した雨も降らず、セロテープで補強したメガネも問題なく、4時間掛けて、下山しました。
感想は、アルプスを舐めていたということ。
他のツアー参加者は、60才オーバーの人ばかりなのに、体力は互角かそれ以下。技術もない。
来年は、剣岳に挑戦と考えていた自分の甘さに反省。
取りあえず、ダイエットから始めようかな~