mamaは、まだ幼い2歳の子にあたってしまいました・・・。


mamaは、パパとけんかぎみなのです。

喧嘩をするようになって以来、子どもは毎朝泣き、着替えも保育園もいやだといいます。


今朝、いやいやしながらやっと着替えがおわり、朝ごはんのテーブルにひとりでつき「ママおべんと~」といいました。(朝ごはんをお弁当にいれるとご機嫌なのです)

パパに対してイライラしていたmamaは、子どもに「パパをよんで。」と言い捨ててしまいました。


途端に子どもは顔をゆがめ、「食べたくな~い。」と身体をくねらせ椅子からおりてしまいました。


「あ~、やってしまった・・・。」mamaが気付いた時は、遅かった。ごめんねといってももうダメ。

ごめんね、を心で何度も言いながら、「行ってきます。ごはんいっぱいたべてね~。」といい家をでました。


パパが一緒に朝ごはんを食べてあげなければいけないところ、ママが先に出る時間なのに寝坊したパパはこどもを食卓にひとりにさせていました。

夕べは夜寝る前急にすそ上げよろしくと出しました。

これから翌日以降の食事の支度をして早く子どもと一緒に寝てあげようというのに。

結局、すそあげに1時間、食事の支度に1時間、計2時間かかりました。

子どもは、パパとではなかなか寝られず、ママを待って2時間後ぐらいに力尽きて寝ました。

また、朝は朝食を用意し、夕食の支度をして終わるころ、「今夜夕食はいらないから」と。

それが最初からわかっていたら、今こうして夕食の支度もいらないし、昨日の支度も違うものになったはず。

全く理解できません。もう何十回も言っているのです。

「もっと早くそれを言って」

パパは非常に自分勝手な人だという気持ちが、mamaはピークに達していました。


いろいろ続き、ママはちょっとイラっとしていました。

そんなことがいいわけになるわけがないのは分かります。


本当に子供に申し訳ない気持ちでいっぱいです。


ごめんね、ゆうくん。





柏で整骨院をお探しなら、鈴木整骨院


東京で税理士法人といえば、OAG税理士法人