そーですか。そーですか。

本格的に冬将軍わいです。
いつかいつかと思いつつ。

ぼちぼちいっとこうかなと。。。

8co1システムのしょうかい。
たまに寄るならこんなお店っつって。



おもろい空間や。
みんなにAZS!!!てかありがとぉぉぉ♪

かなちるよ。スイスがどーかしらんが、地に足付けて、行くとこ見失わんよーに。
みんなはいつでもまっとるde(-。-)y-゜゜゜

暮れなずむ街の 光と影の中

去り行くあなたへ 送る言葉


(from 海援隊)


久しぶりにペンとるワイです。

あぁぁ。へこんだよ。

好きなあの子と別れたせいで、、


シンプルに1日へこんだ11月1日。


関西来てからずっと一緒だった。


未練はあるのに引きとめられず。

涙こらえて笑顔でさよなら。


でも、これでいいんだ。


お互いに同じ時間を成長した。

あの子という人間に教えてもらった事もたくさんある。


それにあの子にとってこの旅立ちは明るい未来への大きな一歩。

引きとめられるわけねーさ。。


男ってのはさ、居なくなってから思い出す。

女々しくて、しみったれた影をもつ。


しかも楽しかったことしか思い出せねぇ。

し、あの子の笑顔しか浮かんでこねぇ。


フォトアルバムには8割映ってるしww


身体弱いのによく頑張ってたなぁ。。

ずっとショートヘアだったなぁ。。

KYなところも逆にかわいかったし。

なにも言わなくても写メとか見せてくるし。

変な家に文句ひとつ言わず住んでたし。

いっぱい食べるのにガリガリだし。

たまに地味に怒るし。

液晶の保護シール4年間はがさねーし。

風邪で入院しちゃうし。

いつも慎重なのにパトカーに引かれちまうし。

スイカ割りでミラクル起こすし。


あー。何やってんだ俺は。

思い出しながら半笑いだぜ。


またいつか、

同じテーブル囲んで、

目と目合わせて、

ちょーうまいであろうその酒を飲み交わすその時まで。


俺もがんばるぜ。


ありがとうMAX!!!

またなっっ(^。^)y-.。o○




SHINGO☆BLOG!!
「ゲイ。ではありません」


SHINGO☆BLOG!!-THIS ONE

ただのらいたーにして粋ならいたー。

タバコ吸わん人のポケットにははいってねーわな。


スモーカーには必需品。

普段はZIPPOなおれですが、ZIPPOのOILってのは

ある瞬間いきなりきれる。


それに気付くときはたいがいもうタバコ咥えとる。


今日まさにその時が来た。スモーカーなら分かるあの緊張感。

たのむ、ついてくれふぁいやー。


祈りむなしく芯だけがツンと立っている。

たまたま目にはいった知らんおっちゃんに


「火、お借りできます?」


と。その彼が粋なじぇんとるやった。


「きた!!!」


と柄にもなく叫ぶそのおっちゃん。

警戒した様子の俺を察してトーンを落としこう続けた。


「ワタシはもう一本ライター持ってるんで、よかったらそれ、使ってやってください。」


「あ、どーも」と立ち去ろうとする俺におっちゃんはさらにメッセージ トゥ ミィ。


「実はね、私も以前あなたと同じようにたまたま隣にいた人にライターを借りようとしたことがありました。」


「そのライターはその時頂いたものです。」



「たがが100円のライターなんですけどねぇ。その時は助かりましたし、嬉しかったんですよ。」


「それから、いつか私と同じようにライターをきらしている人を見かけたらこのライターをあげようと、2つ持ち歩いていたんですよ。」


「そのライターをワタシにくれた方も同じようなこと言っていました。」


ピーンときた!つまりこのライター、いつから始まってるのかわからんけど

人の親切心で人から人へ旅をしてるライターなんや!


このおっちゃんそのバトン渡せる時がきたからテンションあがってもーて叫んだんやww


江戸っ子やのぉ。夕焼けに赤とんぼやのぉ。


おっちゃん。このライターでつけた一服目はすげーうまかったよ。

デュポンもいいし、マッチを擦るのも好きだけど。いやー。うまかったよ。


俺でこのバトン落とすのは忍びねーし、覚えてる限り俺も2本持ちしとくぜべいびー。

OILきれたら声かけてやぁ。


その時は先に説明すんから、一緒に火、つけましょう。


C YA!!