お友達にかわいいプレゼントを

いただきましたスマイル


かわいいバックですハンドバッグ


a once in a lifetime chance.


私をイメージして作ってくれたという

世界にひとつのバック。


a once in a lifetime chance.


ピンク好きな私。

ちゃんとそんなこともわかった上で

作ってくれたかわいいバック。


すっごくすっごくうれしかったですハート

どうもありがとうございまちゅうさぎ




すてきなプレゼントをしてくれたお友達と

こちらでランチをしました。


a once in a lifetime chance.


ちょうど1年前のクリパクリツリで出逢ったお友達。

色いろなタイミング、縁で出逢えたことに感謝です。



約1年半前、友達も誰もいないシンガポールに来て。

来た当初は子供もいないので、ひとりで色んなところを

ブラブラして過ごしていたことを思い出しました。


同じ年頃の日本人の子たちが仲良く歩いていたり

お買い物しているのを羨ましく思っていたことも今では

懐かしい思い出です。


あの頃の私の唯一の友達といえば、ノートパソコン

その頃からすると、こうしてたくさんの友達に囲まれて

楽しい時間を過ごしているなど想像もできませんでした。


それもこれも出逢ったひとりひとりのお友達のお陰です。


必ずしも出逢ったお友達全員と今も会えているわけでは

ないけれど、今までの出逢いひとつひとつに感謝もし、

また、これからあるかもしれない出逢いも楽しみにしながら

過ごしていきたいなと思いましたあひる



そして、あの頃、私がたくさんの方のブログからたくさんの

刺激をもらったり、励みをいただいたりしたように

このアメーバがこの国に住む方だけに限らず、どなたかにとって

何らかのきっかけのひとつになったりしたらいいなと思いながらハート


そんなことを語り合った午後のひと時でしたカフェ



もうすっかり12月だというのに

まだまだ秋に浸ってる私です。


何せ12月だというのに

真夏の国にいると季節感ゼロ。

まだ日本の秋に浸っていたくもなりますエヘ




さて、これまで何度も訪れている京都ですが

なぜか訪れる機会のなかった嵐山。

今回どうしてもここへ行きたくて行ってきました。



a once in a lifetime chance.


寺院などの紅葉もすてきですが、

こうして自然のままの山で紅葉を味わうのも

趣が違ってすてきでしたmomiji*


a once in a lifetime chance.



嵐山で訪れたのは天龍寺


a once in a lifetime chance.


庭園がありましたが、バックにある自然の山々と

人工的に計算されて作られた庭とがマッチしていて

とっても美しかったです。



a once in a lifetime chance.


何度見ても見とれてしまう美しさです。
a once in a lifetime chance.



庭園内にはお茶室もありました。

とってもすてきです抹茶


a once in a lifetime chance.

他の紅葉に比べて、嵐山の紅葉は

明るい赤々とした紅葉のように感じました。

深い赤というのでしょうか。



a once in a lifetime chance.


庭園を出るとすぐ、

よく雑誌やCMなどで見る竹林がありました。


a once in a lifetime chance.


とってもきれいな竹林だったのですが

紅葉同様、なかなか写真に残すのは難しいです。


実際その場へ行き、自分の目で見て

自分の肌で感じることほどすばらしいことはないと

今回の旅でよく思いました。



a once in a lifetime chance.



さてさて、この嵐山の紅葉。

11月29日の日経にこのような記事が掲載されていました。


a once in a lifetime chance.

桜や楓の生育が悪化し、景観が変わってきていると。


確かに嵐山を訪れたときに、とってもきれいだったのですが

実はもっと山全体が赤々としていると期待していました。

でも実際には緑も多く、もっと紅葉しているときれいなのにと

思っていたのです。


なので、この記事を読んで、疑問に感じていたことの原因が

わかり、納得。やっと腑に落ちました電球



この記事によると…


薪拾いなどがなくなり土の養分が増え、松の生育不適に。

     ↓

常緑広葉樹が増加。

     ↓

日光がよく当たる場所を好む桜や楓を囲んでしまった。

     ↓

結果として、桜や楓が育ちにくい環境となってしまっている。



とのこと。

嵐山の桜や楓を守るために伐採を禁止したはずなのに

結果、自然の摂理を崩してしまい、本来の姿ではなくなりつつ

あるということなのですね。


人がちょっとしたことでも自然に手を加えたり、

逆に守ったりするとそれまでの生態圏が大きく変わってしまう

恐ろしさを感じました。恐ろしさというか難しさというのでしょうか…


今の生活を捨てて、自然とあるがままに生活することは難しいけど

頭の片隅にこういう現実をしっかり入れておこうと思いました。



特に桜や楓などの樹木のようなものは、数年で育つものではなく、

何十年、何百年と時間をかけて育て、育っていくもの。


きちんと次の世代、その次の世代へとあるべき姿のまま、

受け継いでいけるようにしていかねば。


自然も、資源も、時間も、モノも、お金も、限りあるもの。

どんなものも大切に、大切にしかないとですね手




こちらも日本に帰ったら

買おうと思っていたもの。


ホームベーカリー。


a once in a lifetime chance.



かなり迷いに迷って、ギリギリまで

悩んでいたのですが買って帰ってきました。


ずっとパンを焼きたいなと思っていたのですが

習ったことがないのでどうしたらいいのかも

わからずにいました。


邪道だとは思いつつもまずはこの子に

作ってもらって少しずつパンを焼くことに慣れて

いこうという作戦です。


おいしいパンの香りで目覚めたときの気持ちよさと

言ったら・・・本当に幸せうさぎ



a once in a lifetime chance.


自分で(ってベーカリーちゃんが…なのですが)

焼いたパンはそれだけでかわいいし、

何だかとってもおいしいのですニコー


少しずつ慣れて、いつかは自分でこねて、

オーブンで焼けるようになるというのが目標。


パン作りが上手なお友達もたくさんいるので

いつか教えてもらいたいなぁと思ってますお・ね・が・い



まずはこの子にお世話になりながら

色んなパンを焼いてみたいと思いますうえ