旧正月の連休を利用してとあるところへ

旅行に行きましたが、その旅行から帰って

すぐに向かった先はもちろんこちらキラキラ



a once in a lifetime chance.


荷物を置きに家に帰ってすぐに向かうという

さすが我が家らしい動きです。


旧正月の元旦にあたる14日にオープンした

その翌日の深夜ではありましたが、やはり

訪れている人の多さにびっくり。


タクシーの運転手さんもかなり慣れた感じで

びっくりしていたら「昨日からもう何度も来てるから」と。

そしてやはりそのお客さんの多くが旧正月の休暇で

遊びに来ている中国人だったそう。



a once in a lifetime chance.



ホテルの前には高級車がびっしり。すごい光景です。

(写真はCASINOの入口に飾られていたもの…)


全体を見た感じでは、想像したよりは小さいかなという

印象です。

ホテルがいくつも作られている割には規模は小さめ!?


この国がそこまではしないだろうとは思ったものの、

まさに「シンガポールに遊びに来ればCASINOもできちゃう音符

という感じとでもいうのかな。正直期待外れでした汗


まだ全貌がわからないので、これからもう少し

じっくり見ていきたいと思いますが…



しかし、びっくりしたのはCASINOも分煙ということ。

このあたりはさすがシンガポールという感じがしました。

基本禁煙なのですが、きちんと喫煙エリアがあり、

そこは煙がもくもくたばこ一目散に逃げました。


旅行で訪れたわけではないということもあるのかも

しれませんが、ドキドキわくわく感がなかったのは

なぜでしょう(笑)?


そしてやはり、アジア系(主に中華系!?)の人が多い

CASINOはあまり好きにはなれません。

(韓国しかり、マカオしかり、マレーシアしかり…)


CASINOの愉しみ方、マナー、すべてが違っていて

CASINOというより賭博場という言葉の方がぴったり。

できればもう少しスマートに愉しめるといいのになぁaya