6泊8日で『インド洋の貴婦人』とも称されるMauritius モーリシャス に行ってきました。

少しわがままを言って、第二のハネムーンと称して ハート



滞在していた間、毎日golf ゴルフ にbeach 海 に…とまさに贅沢な時間を

過ごしてきました。



a once in a lifetime chance.-mauritius


Mauritiusは、もともと無人島だった島。

ポルトガル人によって発見され、オランダ人にこの名をつけられ、

その後フランスとイギリスの植民地を経て、独立した国です。


ヨーロッパの避寒地というだけあって、リゾートにいる人はみなヨーロッパ人。

主にフランス・イギリス・スペイン・ドイツ…などなどが多いそう。


公用語は英語ですが、フランス語も話します。

またフランス語が変化したクレオール語という言葉もつかわれるそう。

なので、リゾートでは普通にフランス語での挨拶が交わされてました。


日本人はおろか、アジア人さえいない環境は、今までに経験したことのない

とても不思議な世界。


ビーチでの過ごし方はもちろん、夕食時にきれいにドレスアップして食事をする

そんな過ごし方にも「本当にそうなんだ ええ!! 」とびっくり。色いろと勉強になりました。


そういえば、ビーチではトップレスの女性なんかもいて、典型的な日本人の私には

国が違えば、価値観や文化など、本当に違うんだなぁと実感させられました。


ヨーロッパの人たちは、人生の楽しみを良く知っているというか、人生を楽しんでいる

ということがよくわかったような気がしますキラキラ



今回の滞在、ビーチでゆっくりすることはもちろん、ゴルフも目的のひとつだったので

コースが2つついているリゾートを選びました。



a once in a lifetime chance.-mauritius


本当にきれいなコース。

夕方到着した初日はさすがに無理でしたが、それ以外、帰る日も含め6日間毎日ゴルフ。


自己ベストを出すことができ、今年の目標のひとつである「ゴルフで1●●のスコア」を早々に

達成することもでき、次なる目標は…と今年の目標をアップデイトうえしましたピース



最終日にはゴルフの後にエステにも行って、ゴルフとビーチで焼いたお肌をメンテナンス。

アロマエッセンシャルオイルのエステだったんですが、イランイランのオイルSAYU アイテムきゃー



a once in a lifetime chance.-mauritius


いつかまた、リタイアしたら来たいね音符 なんて話してました。

本当にいつかまた来ることができたらいいな。それには色いろがんばらねばッオーッ!