気になった話題より。

【玉音放送、わかりやすく現代語訳してみた】 

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8月15日は「終戦の日」。

1945年8月15日正午、昭和天皇が話す声の録音がラジオで流れ、ポツダム宣言を受諾することを国民に告げました。

太平洋戦争の終結をアナウンスした「玉音放送」です。

終戦から78年を迎えるにあたって、太平洋戦争とは何だったのか。昭和天皇の願いを私たちはかなえることができたのか。現代語訳を読むことで、改めて考えてみてはどうでしょう。

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※全文はリンク先からご覧ください。


全文は知らなかったし、学ぼうともしてなかったな。

この玉音放送が流されるまでに色んなことがあったようですね。

もし、放送が阻止されていたら、今の日本は無かったのかな。


よく聞く『朕ハ時運ノ趨ク所堪へ難キヲ堪へ忍ヒ難キヲ忍ヒ』は、私は耐えられないようなことも耐えて、我慢できないようなことも我慢してとなる。

「私は」という主語があったのも気付かなかった。

勝手に、国民に耐え忍ぶようにと命令的なものだと思ってた。


改めて平和の有り難みを感じます。





感謝。