気になった話題より。
~~~~
広島の駄菓子メーカー・すぐるが製造する『ビッグカツ』。
1978年の発売当初は全然売れなかったというが、現在では全国区で定番商品となり、駄菓子店の閉店が相次ぐ近年も安定した売上を維持している。
奇しくもSDGsの観点から注目されている“代替肉”の超先駆けとも言える同商品は、昨今の物価高騰の煽りを受けながらも、当初から価格は30円のまま。
その背景には、創業時から変わらない子ども達への想いが隠されていた。
やはり当初の“子どもたちがお腹いっぱいになるような商品を作りたい”、“子どもでも買える価格で提供したい”という創業者の強い願いが受け継がれている。
~~~~
子供の頃から好きなお菓子。
同じ価格だったビックリマンチョコより買ってたかも(笑)
夏はホームランバーだったけど。
久しぶりに食べたくなりました。
感謝。
