気になった話題より。
【ファミコン史上“最弱主人公”?『スペランカー』は本当にクソゲーだったのか】
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1985年12月7日に、ファミコン版『スペランカー』(アイレム)が発売。
35周年を迎えます。
そんなプレイヤーの冒険心をくすぐる『スペランカー』なのですが、なぜかファミコンの“クソゲー談義”になると必ずと言っていいほど名前が挙がります。
その理由として一番よく聞くのは、ファミコン史上でも1、2を争うほど「死にやすい主人公」にあるようです。
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持ってました。
過去形じゃなく今もある(笑)
苦労したゲームだし、BGMも頭に残ってるという意味では名作なのかも( *´艸`)
このゲームから怪我を繰り返すスポーツ選手を「スぺ体質」と言ったりしますね。
こういった言葉になることからも多くの人がプレイしたんでしょう。
ファミコン世代としては懐かしい話題でした。
感謝。