気になった話題より。
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幼い頃、頭を机の角にぶつけ、母親に「痛いの痛いの飛んでけ~」のおまじないとともに頭をさすってもらっていると、目から火が出るくらいだった痛みが不思議と楽になった――そんな経験をお持ちの方も少なくはないだろう。
私は、痛みの診療を専門としているものの、向う 脛を打ちつけた時などには、今でも思わず「痛いの痛いの飛んでけ~」と心につぶやきながら脛をさすってしまう。
この痛い部位をさする、圧迫するといった無意識の動作は、実は理にかなっている。
こうした“おまじない”は、痛みの情報が脳へ伝わることを抑えるのだ。
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リンク先を見てもらうと分かりますが、私には難しい内容です・・・。
理解できないというか、頭に入ってこないってだけですが(笑)
でも、面白いです。
あちこち痛みがあるので、「痛いの痛いの飛んでけ~」って言うのを癖にしようかな。
感謝。