気になるニュースより。
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九州の各地で2日(日)午後から煙霧(えんむ)が観測され、空や遠くの景色が白っぽくかすんだ状態が続いています。
また、PM2.5の濃度がやや高い状態も継続しています。
真夏にこのような状態が続くのは珍しいことです。
この煙霧の原因をさぐると、はるか遠く小笠原諸島・西之島の活発な噴火活動が影響している可能性がでてきました。
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ここ数日は煙霧を確認できます。
夏にこれほど霞むのは記憶にないかもしれません。
その原因が遠く離れた西之島の噴火だなんて・・・。
自然の力って凄いというか、恐ろしいですね(@_@)
噴火が収まることは無さそうなので、気圧配置が変わることを願うしかない。
コロナじゃなくともマスクが必要な夏だったかもしれませんね。
感謝。