佐賀の話題です。
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お粥に生えたカビの色や乾湿でその年の吉凶を占う「御粥試(おかゆだめし)」が15日、佐賀県みやき町の千栗(ちりく)八幡宮であった。
東正弘宮司がお粥に生えたカビを占い、「今年は比較的良い年となりそう。流行病が心配だが、静かに収まっていく傾向にあると判断している」と結果を発表した。
今年1年の全般を占う「大年」は、10段階中の「6分」で「まあまあの年」(東宮司)となりそう。
米や麦、大豆などの作況は「中上」や「中」となり、比較的豊作という結果が出た。
新型コロナウイルスが心配される流行病は「大いに見ゆ」と不安な結果となったが、東宮司は「回りに白いカビが見えるなど良い兆候もある。終息に向かうのでは」と話した。
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他には「雨の日が多いが、集中豪雨のような大雨はあまり無いという結果でした。ただ、台風には気をつけた方がいい」とのこと。
昨年は豪雨災害もありましたし、当たることを願うばかりですね。
台風は不安ですが・・・。
それと流行病(コロナ?)も収束へ向かうようで、これも当たるのを願います。
感謝。