13日の金曜日です。
ジェイソンに注意しましょう(+o+)
さて、気になった話題より。
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新型コロナウイルスの感染拡大が続き、影響は実体経済にも及び未だとどまる気配のない「コロナショック」。
そんな中、さかのぼること半世紀近く前、第1次オイルショック時に誕生した亀田製菓(本社・新潟市)の「ハッピーターン」の誕生秘話が、SNS上で再び注目を集めています。
亀田製菓によると、ハッピーターンは1976年に新発売。
その3年前に勃発した第四次中東戦争に伴う第1次オイルショックで国内経済は大混乱に陥りました。
そんな不景気で暗い時代に、今までにない欧風でハイカラな商品を目指し、開発者たちが試行錯誤の末に生み出したのがあのパウダー。
常識を覆すキャンディ型の包みを取り入れたその新商品は、「幸せ(ハッピー)がお客様に戻って(ターン)来る」ようにと願いを込めて「ハッピーターン」と名付けられたのだそうです。
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ハッピーターンの誕生秘話は知りませんでした。
小さな頃から、あのパウダーを舐めるように食べるだけでした(笑)
名の通り、幸せが戻ってくる瞬間ですよね。
久しぶりに買おうかなー。
感謝。