気になったけど、どうでもいい話題より(笑)
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『北斗の拳』(原作:武論尊、作画:原哲夫)は1983年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載が開始され、累計発行部数で1億部を突破。
1984年からはフジテレビ系列でアニメが放映され、多くのファンに愛されるメジャーな作品となっているのですが、作品を通して見ると、あるひとつの謎が深まっていきます。
無論、それは「一子相伝」である北斗神拳になぜ兄弟が4人もいたのかや、ユリアがなぜ生きていたのか……といったことではありません。
それよりも単純に「北斗の拳・最大の謎」は、「ケンシロウが破いてしまった服は、一体、誰が、どのように修繕しているのか?」といったところではないでしょうか?
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リンク先の記事を読めば分かりますが、結論は出てません(笑)
マンガだからで済ませるのもいいけど、勝手な想像して笑うのもありかな。
今もだけど、当時のマンガは信じられないミスも多々ありましたしね。
私が『北斗の拳』で気になったのは初期の場面。
転載を怒られそうですが、許して下さい・・・。
日本人だったんだ・・・ってこと(笑)
感謝。
