先日、気になる話題がありました。
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運転免許は、取得後から定期的に更新手続きが必要です。しかし、更新期間を過ぎてしまい、失効してしまう人も少なからず存在します。
SNSでは、運転免許証の更新時期を過ぎてから更新した人が「うっかり失効」という判子を押された画像がアップされ、度々話題となっています。
では、なぜ運転免許をうっかり失効してしまうのでしょうか。
普段の生活ではお財布などに仕舞っていることの多い運転免許証。そのため、有効期限が切迫していることに気付かず、そのまま失効してしまう人も多いようです。
さらに最近では、元号が「平成」から「令和」に変わったことで余計に失効しやすくなっているといいます。
平成は、2019年4月30日で終わり、翌5月1日から令和に変わりましたが、それ以前に運転免許の取得や更新をした人は平成の表記で有効期限が明記されているためです。
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基本的には通知が来るので失効する可能性は低いと思います。
行かなきゃ・・・って思いながら期限が過ぎることはあるかもしれませんが。
気になって自分の免許を見直しました。
平成35年まで有効。
なんか『平成』という記載に貴重さを感じちゃいました(笑)
写真でも撮って保存しとくかな。
感謝。