先日、テレビを見ていると『雷雨喘息』って話題でした。

雷雨喘息とは・・・

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花粉の季節と雷雨の日が重なる事で起こる現象。

通常、花粉粒子は、鼻腔に入り込み、花粉症を引き起こすが気管支などには粒子が大きすぎるため入らない。
そのため喘息のような症状は起こしづらい。
だが嵐による温かい上昇気流が花粉を湿った雲の中へ吸い上げると、水分と電荷が花粉を破裂させ、数十億個の微細粒子に変えてしまう。
小さな粒子は気管や肺に侵入して深刻な喘息を誘発するのだという。

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恐ろしいですね。

日本では花粉の季節と雷雨が重なることは少ないかもしれません。

でも、イネ科に反応する私は不安・・・(+_+)

これからムズムズするようになりますから。

そして、梅雨が近づき雷雨の可能性も高まる。

予防しなきゃ。

 

 

 

感謝。