先日の西日本新聞より。
【嬉野に忍者3人いた! 江戸初期-幕末 市が委託調査氏名も特定】
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忍者研究の第一人者で三重大の山田雄司教授らは25日、江戸初期から幕末までの佐賀県嬉野市にゆかりのある3人が「忍者」だったと認定した。
氏名が特定された珍しいケースで、国際忍者学会で発表されるという。
活動の記録などから、1667年に島原藩の改易騒動を探るため、地元の蓮池藩から派遣された田原安右衛門
1651年に人吉藩の兵法「タイ捨流」剣術を嬉野に伝えた山伏の弁慶夢想
1856年に長崎に来航した英国船の動向を探った蓮池藩士の古賀源太夫-が認定された。
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こういった話は大好きです(^^♪
詳しく勉強することはないでしょうけど・・・(笑)
蓮池藩から二人も認定されるってのが何となく嬉しい。
何故なら、母の生まれ育った地だから。
よく祖母の家に遊びに行っていました。
(祖父は私が生まれる前に他界)
今は家もなく、お墓参りに行くだけですけど。
ちなみに今も佐賀には忍者がいます。
肥前夢街道ってとこに(笑)
興味ある方は是非行ってみてください。
キャッチコピーは『来たら損。でも来なきゃもっと損。』だそうです(笑)
感謝。