ソフトバンクホークスが日本一に(≧▽≦)

運も味方にして決めてくれました。

ホークス優勝したし、横浜の佐賀県出身選手も活躍したし、良かったです。

 

 

さて、今日は『津波防災の日』だそうです。

~~~~

2011年3月11日の東日本大震災を受けて同年6月に制定された「津波対策の推進に関する法律」にて制定。

嘉永7年11月5日(1854年12月24日)、安政南海地震が発生し、南海道・東海道を大津波が襲った。

このとき、紀伊国広村で濱口梧陵が稲藁に火をつけて津波の襲来を知らせ村人を避難させたという実話を元に小泉八雲が『稲むらの火』という物語を執筆し、後に小学校の教科書にも掲載された。

当初は東日本大震災が発生した3月11日を記念日とする案であったが、震災が起きて間もないことから、被害を受けた方々の心情を考慮して違う日付にされた。

~~~~

 

正直、制定されてたことを知りませんでした。

記憶にも無かったので、初耳だったのかも・・・。

 

被災された方々の心情を考慮するのも分かるけど、3/11がよかった気がします。

忘れられない日ですし、あの光景を思い出すことが防災に繋がるのではないかと。

難しい判断でしょうけどね。

 

 

 

感謝。