今回はこの本です。

 

 

著者は西本願寺第24代門主です。

 「朝には紅顔ありて、夕べには白骨となれる身なり」――人は誰でも独りで生まれて死んでいく。

そんな厳しい命をどう生きるか、そこに仏教の教えのスタートがある。

 

 

 

感謝。