本の紹介 196今回はこの本です。 朝には紅顔ありて Amazon 著者は西本願寺第24代門主です。 「朝には紅顔ありて、夕べには白骨となれる身なり」――人は誰でも独りで生まれて死んでいく。 そんな厳しい命をどう生きるか、そこに仏教の教えのスタートがある。 感謝。