興味深い記事がありました。

【「もったいない」の日本語に隠れた本当の意味】

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2004年に環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニア出身のワンガリ・マータイさんが環境を守る世界共通語として「MOTTAINAI(もったいない)」を広めることを提唱し、国内外で「もったいない」という言葉が注目を浴びた。

(中略)

つまり、すべて当たり前ではなく、何一つとってもすべては有難い(有ることが難い)ことであり、私たちは支えあって「生かされている」という真実が「もったいない」という言葉の根底にあるのです。

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※詳しくはリンク先の記事をご覧ください。

 

簡単に考えていました。

日本人としてこの意味を真剣にとらえる必要がありそうです。

 

 

 

感謝。