今日は『七草(七草粥))』です。
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春の七草を刻んで入れた七種粥を作って、万病を除くおまじないとして食べる。
七草は、前日の夜、俎に乗せ、囃し歌を歌いながら包丁で叩き、当日の朝に粥に入れる。
呪術的な意味ばかりでなく、おせち料理で疲れた胃を休め、野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという効能がある。
「春の七草」とは、セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・スズシロ。
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毎年書いてますが、七草を覚えてません(笑)
たぶん実物を見ても、分からない(笑)
でも、毎年必ず食べてます。
感謝。