嬉しいニュースがありました。

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水鳥の生息地として国際的に重要な湿地や動植物の保全を目的とするラムサール条約に佐賀市の「東よか干潟」と鹿島市の「肥前鹿島干潟」が正式に登録されました。

ラムサール条約は、水鳥の生息地として国際的に重要な湿地や、そこに生息する動植物の保全を目的として1971年にイランのラムサールで採択。

これまでに国内で46の湿地が登録されていて、シギやチドリ類など渡り鳥の中継地・越冬地となっている佐賀市の「東よか干潟」とムツゴロウやワラスボなど干潟の生き物が多く生息する鹿島市の「肥前鹿島干潟」が条約の登録を目指していた。

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佐賀に住む私にとっては当たり前の光景だったりしますけど、珍しいんですよね。

これから観光客が増えるかもしれません。

ちゃんと整備しないと対応できないかもしれませんね。


ちなみに現在、東よか干潟はそれなりに整備されてます。

それは昭和天皇がシチメンソウを見に来られたから。

それが無かったら、荒れ果てれたでしょうし、シチメンソウも育ってなかったかも!?






感謝。