昨日、関門海峡の東側入り口に近い下関市沖の海中で、太平洋戦争末期に米軍の爆撃機が投下した機雷が爆破処理されました。

海上には大きな水柱が上がり、海自の担当者によると、高さ100メートルを上回ったとみられるそうです。

オフタカのブログ

怖いですね。

ここには、まだまだ機雷が残っている可能性が高いそうです。

沖縄でも多くの不発弾とか見つかってますよね。


考え方によっては、今も戦争は終わってないと言えるのではないでしょうか!?


明日は、終戦記念日。

過去を見つめ、今後に活かす日にしたいです。





感謝。