なんと、5月初の毒吐きです。
決して毒がたまってなかったわけじゃありませんけど(@Д@;
とある小説に、次のようなセリフがありました。
ちょい端折ってますけど。
「面倒くさいことや嫌なことは、ずっと逃げてきた。
知らん顔してとぼけりゃ、どんなことも過ぎ去っていくと思ってる。
自分のしたことの重大さをわかってない。
いつかうやむやになると思ってる。」
読んでいて、残念な人の心境かもしれないって思いました。
事実から逃げてますからね。
ちなみにこれは犯罪者(逃亡犯)のことを言っています(笑)
そいつは、人を傷つけても、反省のかけらも無い。
残念な人と重なる部分がありますね。
刑事罰を受けるようなことはないですが、民事ではどうなるでしょうね~。
訴えられたらアウトかな( ´艸`)
ただ、小説の人間と違うのは、裏表が極端にあるってことです。
表の顔しか知らない人は「いい人だ」って騙されるでしょうね。
私みたいな被害者が出ないように、裏の顔を公表した方がいいんでしょうかね。
迷ってるようで、ある時期がくれば全てを明らかにするつもりですけど。
こういう人間が更生することってあるんでしょうかね。
逃げたとしても、また同じことを繰り返すでしょう。
因果応報。
ずっと苦しめばいいのかな。
感謝。