さぁ、久しぶりに残念な人に関して毒を吐きますかね。
ホワイトデーの雰囲気ぶち壊しですが(笑)
ってか、スルーして下さいm(_ _ )m
私が病むに至ったのは、昨年4月下旬の出来事でした。
その出来事は、私にも非があります。
ただ、原因は残念な人にあるのは明白です。
そしてまた、その原因(本当の原因?)となったのが1年前のこの日の出来事だったのです。
もちろん、この出来事に私は全く関わりありません。
この出来事を知ったのは4月の出来事があってから。
簡単に言えば、一年前のこの日に、とある出来事が無ければ病むことも無かった?
あくまでも可能性であって、どうなっていたかは神のみぞ知るって感じでしょうけど。
残念な人は、その出来事を隠す為に、私を犯罪者扱いしました。
そして、それに加担したのが、残念な親と残念な店長。
事実も知らずして、残念な人によって都合よく作り上げられた話だけを信じてる愚か者です。
それだけならまだしも、揃いも揃って私を誹謗中傷する最低な人間。
この親にしてこの子あり、類は友を呼ぶって言葉がピッタリです。
子を守るだけでなく、正すのも親の務めだと思いますけど。
ま、それが出来ないから残念な人みたいなのが存在するのでしょうね(笑)
その出来事を公にし、氏名も公表できたらいいんですけどね~。
さすがに氏名公表は問題ありでしょうから、自制してます。
出来事に関しては、公にする時が来るでしょう。
もう気を遣う必要も無いと思いますからね。
読んだ本に書いてあったこと。
それは常識や理屈を超えた、あるいは利益や体面以前の、人間として行うべき普遍的な「正しさ」です。守るべき当たり前の規範であり、単純だけれども、けっしてゆるがせにはできない原理原則なのです。
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この通りだと思います。
今回、もう一人の当事者について触れるのは止めておきます。
ん~、また支離滅裂(-"-;A
まぁ、因果って言葉の通り、私が悪いのでしょうけど・・・。
今の状態で自分を責めたら、耐え切れないです。
だから毒を吐くことで気を休めてます。
感謝。