さぁ、今回も前向きになるために毒を吐き出します。

私の醜い部分が出ていますので、スルーして下さいね。



なかなか残念な人を「許す」って気持ちになりません。

忘れたられたら楽なんでしょうけど、悪魔のように脳(心?)に棲みついてます。

今でも、不幸になればいいのに・・・、苦しめばいいのに・・・って思ってしまいます。

許されるなら、徹底的に糾弾し、追い込みたいって思ったりしちゃいます。


まぁ、大人の対応として何もしてませんけどね。

残念な人と同類になりたくないですから(笑)


あっ!?

残念な人は、事実を捻じ曲げるウソつきでした。

保身のために人を悪者にする卑怯者でした。

同類になるには、落ちるとこまで落ちないとダメってことです(@Д@;


ちゃんと誠心誠意で謝罪すれば、お互いにスッキリするだろうに・・・。

まぁ、それが出来るなら、残念な人じゃないですよね(笑)


ん~、残念な人はこの先どれくらいの人を傷つけるんでしょう。

悪い表現ですけど、何人殺せば気が済むんでしょうね。

人としての心を取り戻す(得る?)ことあるのか疑問です。



以前紹介した本 にあった『地・血・知』に問題あるとしか考えられないです。


『地・血・知』とは、人間が、人生の始まりから成長する過程で必然的に背負うことになる宿命です。



それぞれ、簡単に説明すると・・・


『地』土地の価値観、風習や慣習、約束事、そこにある人間関係の感覚。


『血』両親から受け継ぐ肉体的条件、親・家族・一族から流れ込む精神的条件、ものの見方、考え方、価値観、生き方、習慣、癖、つぶやき等。


『知』知識、情報、価値観。



そう考えると、残念な人が残念であることは必然!?


って、哲学的になったような気がしますが、今回はこの辺で(笑)


これだけ毒を吐いているのにスッキリしないのは何故!?





感謝。