では、続編を。
高千穂峡のシンボル的な風景です。
他にも、遊歩道をあるいて様々な風景を見ることが出来ました。
次に向かったのは・・・
雲海の名所として有名な国見ヶ丘。
雲海の見頃は秋の早朝で、快晴無風の冷え込んだ日に見られます。
私が行ったのは昼過ぎなので雲海なんて見えませんでした(笑)
神武天皇の御孫・建磐竜命(たていわたつのみこと)が、 九州統治の際に立ち寄って国見をされたという伝説の丘です。
ここで高千穂を後にし、次なる目的地へ。
是非、参拝され確認してみて下さい。
「祈りをこめてふれてください」とあったので、しっかり触れて、祈願してきました。
心のお守り(海馬は脳の記憶に関する大切な所です。合格祈願、学業成就、心の病いのお守りに)を買いました。
心が病んでいる私にはピッタリのお守りですね(^▽^;)
記憶にも不安が出てきた年頃ですし(笑)
で、次は。
幣立(へいたて)神宮(熊本県上益城郡山都町)です。
~由緒書より~
大日本史に見える知保の高千穂の嶺が東宮の所在地である。
筑紫の屋根の伝承のように神殿に落ちる雨は東西の海に注いで地球を包むので高天原日(たかまのはらい)の宮の伝承をもつ国始めの尊宮である。
と、初日はこんな感じの旅でした。
ここから宿泊地までは大移動・・・。
ホテルに着く頃にはバテバテでした。
ホテルへ向かう途中に「日本一の石段」の文字が。
調べてみると3,333段(全長約1.9km)もの階段があるそうです。
いつの日か、挑戦するか・・・・・も!?
感謝。







