大した雨も降らず、良かったです。

でも、どんよりした雲で覆われていました。



さて、朝礼で使用している本の話題です。

今日のタイトルは『鳥の目、虫の目、魚の目』


『鳥の目』とは、鳥が高いところから見下ろすように、極めて広範囲を一度に見ることができる目。

『虫の目』とは、地面を這う虫のように、極めてこまかな細部までも見ることのできる目。

『魚の目』とは、回遊魚のように、潮の流れの変化を見ることができる目。

この3つの目を持つことは重要で、同時に備えている必要がある。

とのことでした。



なかなか難しいことですが、私にも必要だと思います。

上記3つの目を持ち、適切な判断が出来るようにします!!!







感謝。