晴れたり曇ったり・・・

雲の流れが早いです。


先週、出張していた東京は雪。

1週間ズレてたら、身動きとれなかったかも!?



さて、今日は・・・『春一番名付けの日』

はじめて「春一番」という言葉が使われるようになったことを記念する日。

暖かい南からの強風が、春を呼ぶかのように吹くもので、1985年からは気象庁が春一番の発表を行っている。

1859(安政6)年2月13日、壱岐郷ノ浦の漁師53人が五島沖で突風に遭い全員が死亡した。

それ以前から、郷ノ浦の漁師の間で春の初めの強い南風が「春一」と呼ばれており、これが「春一番」の語源とされている。

春一番の語源には他にも諸説ある。



「春一番」を目にして、最初はアントニオ猪木の真似をする芸人が思い浮かびました(笑)

そして、「元気があれば何でもできる」というフレーズ。

ってなわけで、今日もいくぞ~!! 1、2、3、だぁ~!!!!







感謝。