今日も暑い・・・・。

青空も見えますが、太陽は雲に隠れてます。




さて、今日は・・・・『ポンペイ最後の日』

西暦79年のこの日、イタリアのヴェスビアス火山が突然噴火し、麓のポンペイの市街が約8メートルの火山灰により埋没した。

1738年に農夫がこの遺跡を発見し、発掘により当時の町の様子がそのまま出現した。

歴史小説家リットンの『ポンペイ最後の日』は、この大噴火を題材にしたものである。



福岡で開催されたポンペイ展を見に行きました。

自然の怖さを改めて知りました。

日本も火山の国です。

同じようなことが起きないとは言い切れないでしょうね・・・。




もう一つ。

『ラグビーの日』

1823年のこの日、イングランドのパブリックスクール・ラグビー校で開かれたフットボールの試合中に、興奮した生徒・ウィリアム・エリスがルールを無視してボールを抱えて相手チームのゴールへ突進した。

これがラグビーの発祥であるとされている。



スゴイ(笑)

反則を機会に新競技が生まれたんですね。

何事も気付きから始まるんでしょうね。







感謝。