どうも、最近ファッションに目覚めたファンキー野郎です。
皆さん、お久しぶりですね。
自分は飽き性+思い付きなので、今回の更新も完全に思い付きです。
ブログを開設する前は有名ブロガーになろう!
とか思っちゃったりしていたのですが、全然更新しません!!
なぜなら、「思い付き」だから(笑)
今回はどうしても書きたいことがあったので、更新します。
こっから本題!!
【日本の教育について】
皆さん、今の日本の教育をどう思っていらっしゃるでしょうか?
まだまだ人生経験の浅い大学生の、凝り固まった?、主観的な?目線で勝手に言いたいことを言っていきます。
皆さんの理想的な人生はどんな感じですか?
僕は今まで、
「いい大学を卒業して、大手企業に就職すること」が、理想的な人生の歩み方なのかなぁ と思っていました。
確かに、いい大学を卒業すれば見栄えもいいし、大手企業に就職すれば収入もいいかもしれません。
「今まで」とは言っていますが、今もそういった人生の歩み方もいいなぁ、とは思っております。
私はこの夏、ある中小企業でインターンシップをしておりました。
一応詳細は伏せておきますが、2か月ほどインターンをしていました。
流石、中小企業。社長の右腕として働かせていただきました。
それはそれは、とても良い体験をたくさんしました。
一番の思い出は、社長と2人で東京出張!
考えられない。なんとフットワークの軽い社長なのだ!!
そのインターン先には、入社したての方々もいらっしゃいました。
流石、中小企業。その方々はすでに社長の右腕として、バリバリ働いていました。
海外出張もしておられました!
大企業ではまず考えられない。
「会社にどれだけ深く関われるか」が大企業と中小企業の大きな違いだと思います。
大企業もいいけど、中小企業も魅力的!
そう思えるようになりました。
さて、インターンシップの話は、ひとまず置いておいて。
皆さん、ハーバード大学の偏差値を知っていますか?
答えは「ない」です。
そうなんです。「偏差値」という言葉は日本にしか存在しないそうなのです。
ハーバード大学は一つの能力に突出していれば入ることができます。
たとえ勉強ができなかったとしても、バスケットボールがかなり上手であれば入ることができます。
東大は勉強ができなければ入れません。
どっちがいいのかはわかりませんが、僕は「偏差値教育」に違和感を抱いています。
さて、続きは次の更新で。
ちょっと眠たくなってきました(笑)
流石、思い付き。
