参りました。

母の闘病生活を共に過ごしてきました父が

突然この世を去ってしまいました。

病院通いもなく

倒れた当日も仕事をし

帰宅途中駅で倒れてそのまま。

本当に突然の事で

四十九日終わった今でも信じられず

今日も思わず父に電話して食事に誘うおうとした始末。

搬送された病院から帰る時

病院から駐車場へ向かう途中に

「あれ、お父さんはどこに?」と言い、

今日まで何度父に電話しそうになったことか。

母の状況は変わらず。