監査入ってます。
直接は関係ありませんが、一応少しは気を使っているようで
スムーズな仕事ができない~。
とはいえ、相変わらず好き勝手にやっているんですけどね!
で、今日は歌ツッコミしまーす!
お題は吉田拓郎さんの「襟裳岬」です!(ふる~い!)
なんとなく思いついたのでいってみます。
ちなみに拓郎さんは好きでございます。
(歌詞の部分を「」でくくります。ツッコミは→以下に書きます。)
「北の町ではもう悲しみを暖炉で燃やし始めているらしい」
→「もう」って早すぎるの!?
→「らしい」って誰から聞いたの?
「訳のわからないことで悩んでいるうちに老いぼれてしまうから」
→大混乱じゃないか!
「黙り通した歳月を拾い集めて暖めあおう」
→そんなに悩んでまだ訳がわからないのか!もう拾うな!
「襟裳の春は何もない春です」
→早くしないと暖炉使わなくなるぞ!
→んっ!何もないとは、もしや町中放火!?
「君は二杯目だよね。コーヒーカップに角砂糖一つだったよね」
→おい!コーヒー二杯目突入だよ。何も聞いてあげてないじゃん!
「捨ててきてしまった煩わしさだけをクルクルかき回して」
→お前がかき回すな!思い出させるなよ!
→早く燃やせ!焼却させてやれ!
「通り過ぎた夏の匂い思い出して懐かしいね」
→だから思い出させるなっつうの!
→だいたい何でお前が思い出に浸ってんだよ!
「襟裳の春は何もない春です」
→散々良い思いでに浸らせて急に現実に帰らせるなよ!
→あんたさっきから失礼なこと言うね!
「日々の暮らしは嫌でもやってくるけど静かに笑ってしまおう」
→えっ!その気になれば今日で終わりにもできるよ!
「いじけることだけが生きることだと飼いならし過ぎたので」
→もしや奴隷!?本当はそこ網走!?
「身構えながら話すなんて、ああ臆病なんだよね」
→お前何したんだよ!おびえてんじゃねーかよ!
全体として
→襟裳岬である必要性がわからん!
-以上-
あまり面白くできなかったです!
激務で気分が優れないからか発想がとぼしくなっていると実感した今日この頃です。