娘が大好きなプリキュアショーが、車で一時間弱のハウジングセンターである事を知って、行ってきました。
久しぶりに旦那さんが引くチャリオットで。
久しぶりすぎなのと、前夜に思い立って提案したので嫌がるかと思ったけど、すんなり乗る気マンマン
自転車では一時間くらいかな?
余裕を持って、二時間くらい前には出発してました
その間、家事家事家事…
あ~楽に家事が出来る…
会場に着いたら人々…駐車場もめちゃくちゃ混んでました
でも前日の雨とはうってかわって、暑過ぎもなく寒くもなく。
早めに着いた二人はコンビニでアイスを食べて、デート気分だったもよう
さて、そろそろ始まる時間。
ちゃんと見える位置に居てくれて、始まる!…って時に少し固まり気味な娘…
最初は説明してくれるお姉さん登場。
さぁ始まった!悪役登場…
の、瞬間…
ぎゃあーーー


娘大泣き…
…
もーあの、着ぐるみを見た時のいつもの叫び…
あんた…テレビでは何ともないやん…
と思っても仕方ない。
プリキュアが登場しようが、悪役がいなくなろうがお構いなし…
ずーっと私にしがみつき、泣き叫び…私が手を支えなくても落ちることなくしがみついてた…
だ、だめだったかぁ
『あっち行く!』ときかないので、始まって5分居なかったかも…
もー仕方ないので、せっかくなのでショールームに入る事に…
たまたま親切なショールームだったので、こんなショールームに興味もない客を親切に受け入れてくれました
ちなみにサン○ーホームズ(あまりに対応が良かったので。他のショールームは酷かった…)
そこでプリキュアの風船ゲット!
娘ピタッと泣き止む
こんな客にもお茶とお菓子のおもてなし…
一応気になってた太陽光について詳しく聞いておきました。(本当に情報を聞いただけで見積もりも勿論せず、申し訳なかった…)
他のショールームも沢山あったけど、夜のお店の呼び込みのごとく、とりあえず『どーぞどーぞ』みたいに言われて目も合わせずら…
2件目のショールームがKittyちゃんの風船を貰える所だったという理由だけで、呼び込みもされたので入ってみたら、勿論買う気もない客なので、それがわかった途端に接客の酷い事…まぁ、いーんだけどね。
おじさんだったから?(サン○ーは若かった)
それはいいとして。
帰りは娘だけ私の車で帰宅。
その間も、帰ってからも、勿論寝る時も、片時も風船を離したくないようで…
離してしまったら飛んで行ってしまうと思ってる感じ。
どれだけ説明してもダメ。
風船が気に入りすぎて、若干パニックになってました
こっちもわけわからん、多分娘自身も訳わかんなくなってる感じ…
やっとお気に入りのカバンに繋げて納得してくれて。
でも、寝る時はそのカバンを手に持って寝てます
二日目だけど、まだ風船健在。
空気無くなったらどーなるかしら…
また厄介な事になりそうな予感はするけど…
今から『いつかは空気なくなって、下に落ちる』事を言い聞かせた方がいーかもな…
来月、JA主催のアンパンマンショーの予定だったけど、無理ですな…
テレビは大好きなのになぁ…

Android携帯からの投稿
久しぶりに旦那さんが引くチャリオットで。
久しぶりすぎなのと、前夜に思い立って提案したので嫌がるかと思ったけど、すんなり乗る気マンマン

自転車では一時間くらいかな?
余裕を持って、二時間くらい前には出発してました

その間、家事家事家事…
あ~楽に家事が出来る…

会場に着いたら人々…駐車場もめちゃくちゃ混んでました

でも前日の雨とはうってかわって、暑過ぎもなく寒くもなく。
早めに着いた二人はコンビニでアイスを食べて、デート気分だったもよう

さて、そろそろ始まる時間。
ちゃんと見える位置に居てくれて、始まる!…って時に少し固まり気味な娘…
最初は説明してくれるお姉さん登場。
さぁ始まった!悪役登場…
の、瞬間…
ぎゃあーーー



娘大泣き…
…

もーあの、着ぐるみを見た時のいつもの叫び…
あんた…テレビでは何ともないやん…

と思っても仕方ない。
プリキュアが登場しようが、悪役がいなくなろうがお構いなし…
ずーっと私にしがみつき、泣き叫び…私が手を支えなくても落ちることなくしがみついてた…
だ、だめだったかぁ

『あっち行く!』ときかないので、始まって5分居なかったかも…
もー仕方ないので、せっかくなのでショールームに入る事に…

たまたま親切なショールームだったので、こんなショールームに興味もない客を親切に受け入れてくれました

ちなみにサン○ーホームズ(あまりに対応が良かったので。他のショールームは酷かった…)
そこでプリキュアの風船ゲット!
娘ピタッと泣き止む

こんな客にもお茶とお菓子のおもてなし…
一応気になってた太陽光について詳しく聞いておきました。(本当に情報を聞いただけで見積もりも勿論せず、申し訳なかった…)
他のショールームも沢山あったけど、夜のお店の呼び込みのごとく、とりあえず『どーぞどーぞ』みたいに言われて目も合わせずら…
2件目のショールームがKittyちゃんの風船を貰える所だったという理由だけで、呼び込みもされたので入ってみたら、勿論買う気もない客なので、それがわかった途端に接客の酷い事…まぁ、いーんだけどね。
おじさんだったから?(サン○ーは若かった)
それはいいとして。
帰りは娘だけ私の車で帰宅。
その間も、帰ってからも、勿論寝る時も、片時も風船を離したくないようで…
離してしまったら飛んで行ってしまうと思ってる感じ。
どれだけ説明してもダメ。
風船が気に入りすぎて、若干パニックになってました

こっちもわけわからん、多分娘自身も訳わかんなくなってる感じ…

やっとお気に入りのカバンに繋げて納得してくれて。
でも、寝る時はそのカバンを手に持って寝てます

二日目だけど、まだ風船健在。
空気無くなったらどーなるかしら…
また厄介な事になりそうな予感はするけど…
今から『いつかは空気なくなって、下に落ちる』事を言い聞かせた方がいーかもな…
来月、JA主催のアンパンマンショーの予定だったけど、無理ですな…
テレビは大好きなのになぁ…

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