こんにちは(*^▽^*)

ゆきんこゆきんこですn帽


今日はタイトルにもあるとおり、

ためになる話を・・・


いやいや(笑)

うっかりハードルを上げてしまいました汗


改めまして


ためになる(かもしれない)話を

させていただきたいと思います笑顔



お話のテーマは

「4年生の私から後輩のみなさんへハート


ということで、今回は卒論について

私の実体験をもとに書かせていただきますね笑顔



卒論が必修になっている1~3年生のみなさん。

4年生の今の時期は、

卒論に追われる毎日を過ごしています笑


きっと学部の先生方にも、


「卒論は早い時期から取りかかりなさい」


なんて言われて、自分に書けるんだろうか?と

不安を抱えている方もたくさんいらっしゃることと思います。


私もそうでした。

1年生の頃、卒論に追われている先輩方の姿を見て、


約2万字も、どんなことを書けばいいのだろう・・・

自分にも本当に書けるのだろうか・・・


という気持ちでいっぱいで、

4年生になるのが嫌でした。


でも、4年間なんて、本当にあっという間なんです!


その中で、どのようにテーマを絞って、

どのような内容で書いていくかを

決定していかなければならないのですね好


まだテーマも決まっていないし、

本当に書けるのだろうか?と心配しているみなさん。


大丈夫です!!きっと書けます!!


ちなみに私は、訳あって卒業論文の論題提出期限の

1週間前に、急きょ論題を変更してしまいました。


でも、今は順調に卒論を進めています鉛筆

そしてそれには、日常生活をするうえで、

ちょっとしたコツがあるんです花


今日はそれを皆さんに伝授しようかと思います。


まず、用意するのはこれ(^∇^)音符



駒澤大学  ㈱オフィックス☆駒澤大学店-DVC00057.jpg


駒澤大学  ㈱オフィックス☆駒澤大学店-DVC00036.jpg

A6サイズのノートと小さなストラップ付きのボールペン鉛筆


これらを、常に持ち歩いてください。

そしてこのノートに、書いてほしいことが以下の3点になります。


①日常生活を送るうえで気になったこと、興味を持ったことをその都度書いておく。


②読んだ本や論文の簡単な感想、タイトル、著者、出版年、出版社などをメモしておく。


③授業で気になったこと、興味を持ったこと、疑問点などをその都度書いておく。


めんどくさいと思うことなかれ笑

大切なのは「その都度書いていく」ということです鉛筆


日常生活や授業、本を読んで感じたことは、

それはのまま自分の興味のあること=自分の論文のテーマになるかもしれません。


テーマが決まらずに悩んでいる方には、ぜひやっていただきたいです!


論文の材料はいたるところに転がっています。

それを見つけることができるかどうか。

自分のものにできるかどうか。


しかし上記の方法で常にメモを取っていくと、

自分の研究したいテーマが見えてきたり、

資料も比較的見つけやすいです。


私自身、急きょ論文のテーマを変更したときも、

今まで書いておいたメモがあったから、特に慌てず、次のテーマを

見つけることが出来ました好


卒論を書く直前に材料集めをするのは大変なことです。

常日頃からアンテナを張り巡らして、常日頃からメモしておけば、

卒論を書く直前に慌てることはありません音符


それに、一度読んだ本のタイトルや著者や出版社、

年月日もメモしてあるので、どんな内容の本なのか忘れることがないですし

資料の整理もラクチンですうれしい!!


A6サイズのノートは、比較的どのバッグにも入り、

いつでも持ち歩けますB・ピンク


できれば、いつでもどこでも

立ったままでもノートをとっていただきたいので、

なるべく硬めの表紙のものをオススメします本


さらに、画像にあるような、

小さめのストラップ付きボールペンだと、


ノートのリング部分に結んでおけば、

わざわざペンケースを持ち歩かなくても

いつでもメモできちゃいます鉛筆



最後にお店の宣伝をさせていただくと笑

当店では、画像にあるようなA6ノートとストラップ付きボールペンが

そろっちゃいますよ(^∇^)音符


これから卒論を書くみなさん!

大変かと思いますが、ぜひ頑張ってくださいねハート


応援しています('-^*)/




みなさまのご来店を

心からお待ちしております花




momi2*(株)オフィックス駒澤大学店サンタ