Heaven in the Afternoon/Lew Kirton

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1. Heaven in the Afternoon
2. Something Special
3. Do What You Want, Be Who You Are
4. NYC
5. Island Girl
6. Why Should I Get Jealous?
7. Let Me Up-Off My Knees
8. Time to Get With It
9. Love, I Don't Want Your Love
10. Love Secret Agent
11. Heaven in the Afternoon [Instrumental]



トーク・トゥ・ミー/ルー・カートン

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バルバドス生まれのシンガー/ソングライター、そしてドラマー。バルバドスで生活している際にクワイアに加わりヴォーカルトレーニングを積み、カリブの「The Blue Rhythm Combo」というバンドに参加した後にカナダへ移住。移住後にはあのSam and Daveのレビューに加わりドラムを叩いてはしゃいだお方。その後の1973年にヴォーカル・グループ「Invitations」のリードヴォーカルとして迎えられN.Y.のレーベルSilver Blue Recordsからシングルをリリース後、Invitationsを離れソロの道を歩み1978年にシングル「Heaven In The Afternoon」をリリースし、1980年のアルバム「Just Arrived」でソロデビューを果たす。リ・イシュー盤ではこの「Heaven In The Afternoon」とHall&Oatesのカヴァー「Do What You Want, Be Who You Are 」を収めアルバムタイトルもJust ArrivedからHeaven In The Afternoonとなっています。そのデビューから3年後の1983年に2ndアルバム「Talk To Me」をリリース。長い時を経て2005年に復活の3rdアルバム「Forever」をリリースしています。

多いんで適当に・・(YOUTUBEが多いだけ)

Come On With It


Talk to me


Hooked On You


Don't Wanna Wait


Just Can't Get Enough


Do What You Want Be What You Are


Here's My Love


Got To Find Somebody To Love


Always will


don't give up your dream


I can't live without you


time to get with it


something special


Heaven in The Afternoon


Let Me Up Off My Knees


love i don't want your love


New York City


Island Girl


Why Should I Get Jealous


IF YOU WANT A LOVE AFFAIR/JESSE JAMES AND LEW KIRTON
ロー・アンド・オーダー4(紙ジャケット仕様)/ラヴ・コミッティー

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Love Committeeは、フィラデルフィアを拠点に活動していたThe Ethicsを前身とする黒人男性4人組ソウル・ボーカル・グループ。リード・ボーカルはコンポーザーとして活躍し、The Temptationsのリード・ボーカルを務めるRon Tyson。主なヒット曲に「Heaven Only Knows」(1976)、「Law & Order」(1978)など。

Law and Order


CHEATERS NEVER WIN


One Day Of Peace


Pass The Buck (Tom Moulton Mix)


If You Change Your Mind


come back home


I made a mistake


Just as Long as I Got You


Tired Of Being Your Fool


heaven only knows
The Very Best of Roberta Flack/Roberta Flack

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生粋のソウル・ファンからはなにかと敬遠されがちなシンガー、ロバータ・フラック。確かにブラック・ミュージックとしての味の薄さは否めないが、最近ではフージーズやディアンジェロにカヴァーされ、強くヒップホップ世代からの注目を集めている。
フラックは黒人ミュージシャンのなかでは珍しく、音楽の正式教育を受けている。幼い頃よりピアノに親しみ、大学ではクラシックを専攻、オペラ歌手などについての声楽も学んだそうだ。大学卒業後、クラブでピアノの弾き語りをしているところをスカウトされ、69年に『ファースト・テイク』でデビュー。当初はさほど話題にならなかったが、「愛は面影の中に」(69年)が72年に映画『地下室のメロディ』に起用され、大ブレイクを果たすことに。以降「やさしく歌って」(73年)、「愛のためいき」(74年)といったビッグ・ヒットを連発。また大学の同級生であり、ニュー・ソウル・ムーヴメントの立役者ダニー・ハザウェイとのデュエットで数枚のアルバムもリリース。特に「クローザー・アイ・ゲット・トゥ・ユー」(78年)はヒットとなった。
そんな彼女の音楽性の特徴は、ブルース/ジャズ/ゴスペル/フォーク/クラシックのエレメントを彼女流のクールな視点で昇華している点だろう。そこにソウル・ミュージック特有の高揚感は望めないが、それはメロウで内省的な魅力を横溢させている。またそれは、70年代シンガー・ソングライター・ムーヴメントに深くリンクしているとも思われる。
80年代には、ピーボ・ブライソンとのデュエット「愛のセレブレイション」(83年)をヒットさせ、ポピュラー・ミュージック・アーティストとして確固たる地位を築き上げた。ロバータ・フラックがブラック・ミュージック界に残した功績は計り知れないほど大きい。

The First Time Ever I Saw Your Face


Feel like makin' love


Where Is The Love


Killing Me Softly With His Song


The Closer I Get To You


Tonight, I Celebrate My Love For You