Let's Talk It Over
$70’s SOUL保存箱

Let’s Get a Groove On/Lee Fields

¥1,435
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この声は・・・もしや・・・、JB?!
偉大なるファンクの帝王、James Brownの正統派フォロワーとして、多くのファンク・フリークからヒップホップ・ファン、若い世代のファンク・バンドまで熱烈支持を集めるキャリア30年以上のベテラン、Lee Fields。
活動開始は70年代まで遡り、 JB直系のファンキーソウル「Let's Talk It Over」(73年)や79年の同タイトルのアルバムなど、知る人ぞ知る存在であった彼が 90年代末に再発見。
The Soul Providersとの『Gimme The Paw ...And Eleven Other Funky Favourites』(97年)、 98年のソロ『Let's Get a Groove On』(傑作!)を経て、ディープ・ファンク熱が最高潮になった新世紀に入り、Sharon Jonesのバックを務めるUSの実力派ファンク・バンドDap-Kings とともに吹き込んだ「Give Me A Chance」で注目度アップ。02年にはSoul Fireからディープ・ファンクの名盤『Problems』も記憶に新しいはず。
その後も7吋のリリースで知られるTruth &Soul Recordsからソウルフルでディープなシングルを次々と発表。

Steam Train


Take Me Back


Stand Up parts 1 & 2


Problems


I Don't Know Where I'm Going


She's A Lovemaker


put it on me


watch that man


hey sally mae ( get off my feet ).


AIN'T THAT LOVING YOU


I've been shot down


LIVE!
マイ・ワールド/リー・フィールズ&ジ・エクスプレッションズ

¥2,415
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ブルックリンを中心に盛り上がるネオ・ファンク・ムーヴメントの最大の成果!30年のキャリアを誇るディープなシンガー、リー・フィールズの2009年新作が登場。Truth&Soulをベースにディープなファンク、南部風味あふれるソウル・ナンバー45'sでリリースしていた彼の新境地ともいえる充実した内容です!ストリングス、ヴァイブ、パーカッションを大きく導入し、70年代のフィリー、ニュージャージー辺りのサウンドを進化させたようなレイド・バックしつつもエッジの効いた絶妙なサウンド。このあたり全面的に参加しているEl Michels Affair軍団のセンスでしょう。クエストラヴが手がけたアル・グリーンのアルバムとならぶ現在進行形ソウルの傑作!


1. Do You Love Me (Like You Say You Do)
2. Love Comes And Goes
3. Honey Dove
4. Money Is King
5. My World Is Empty Without You
6. Expressions Theme
7. My World
8. Ladies
9. These Moments
10. The Only One Loving You
11. Last Ride

Love Comes and Goes


Ladies


Do You Love Me (Like you say you do)


The Only One Loving You


Honey Dove


MY WORLD


MY WORLD IS EMPTY WITHOUT YOU (cover the Supremes)


LAST RIDE

Salsoul/Joe Bataan

¥1,339
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Call My Name/Joe Bataan

¥956
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 1942年NY生まれ。フィリピーノの父親とアフリカン・アメリカンの母親をもち、自らをアフロ・フィリピーノと呼ぶ。1967年、人気のサルサ・レーベル、ファニアから『ジプシー・ウーマン』でデビュー。その後僅か10ヶ月の間に『サブウェイ』、『ライオット』とヒット・アルバムを連発。ファニアからは合計8枚のアルバムを発表。その後は70年代ディスコ・ブームを牽引したサルソウル・レーベルの創立にも深く関わり、その名も『サルソウル』といった傑作アルバムを発表している。79年には時代に先駆けたラップ・ナンバー「ラップ・オ・クラップ・オ」がヨーロッパでも大ヒット。また西海岸では、人気TV番組「チコ・アンド・ザ・マン」主題歌をインスト・カヴァーしたことで、チカーノから今にも続く絶大な人気を獲得した。 80年代中盤には音楽ビジネスから離れるが、アシッド・ジャズ~レア・グルーヴ・ブームのなかで人気再燃。2005年、NYのDJがプロデュースした『コール・マイ・ネーム』(Vampisoul)を発表し、本格的な音楽活動を再開、2010年現在ではUSA、ヨーロッパを中心にツアーも行っている。 

Call My Name Break Beat


Continental Square Dance


Latin Strut


Mambo De Bataan


Gipsy woman


Laso square


My cloud


Young, Gifted, & Brown


Under The Street Lamp


aftershower


Ordinary Guy


Rap 0 Clap O (映像的価値として・・)