ちゃイケももうすぐで終わっちゃいますね、、、

「土曜の夜はめちゃイケ」

だったので少し寂しいですね。

 

 

 

 

こんばんはmasaです!

 

 

 

 

 

ジャーリーグではフライボール革命バレルゾーンという

 

 

 

 

飛距離が一番伸びる角度にバットを入れ、その結果フライが多くなる。

フライを打てる選手の方が評価が高いといったことが現在では

多くなってきていますよね^^

 

 

 

 

 

しかし日本ではまだまだ巷の少年野球、クラブチーム野球

高校野球...と若い世代の子たちの指導者の方々は口を揃えて

 

 

 

ボールは上から叩け!!!

 

 

と言いますよね。

 

 

 

 

 

理由はいろいろあると思います。

 

 

 

 

  • 上から叩いてスピンを掛け飛距離を伸ばす
  • 振り上げるよりも振り落す方が力を大きく出せる
  • ヘッドが寝ない為に意識の上で大根切り...

 

 

 

 

 

もちろん絶対に間違っているということはないと思います。

 

 

その指導で選手が結果を残し、試合に勝てなくもないでしょう...

 

 

 

 

 

ですが僕が一番気になること

 

 

 

 

 

チェック上から叩いてゴロを転がせば、相手のエラーを誘えるかもしれない

チェックゴロを転がせば守備機会が、捕球→送球と増えるのでフライを取るよりもエラーが増える可能性が増える

 

 

 

 

 

という言葉が非常に多いことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

はっきりいって

 

相手のエラーに期待しているような

チームが勝てるはずがないです

 

 

 

 

 

まず転がせば何とかなる精神からの脱却をしてほしいですね!

 

 

 

 

 

メジャーなどを中心に大変参考になるスイングの練習法などがいくらでもありますよね

それは外国人だからできるスイングだとか拒否する前に

一度やってみればいいと僕は思っています。

 

 

 

 

そこで初めて合った、合わなかったがわかると思うし

今まで気づけなかった意外な点に気づくこともあることでしょう

 

 

 

 

 

毛嫌いするだけでなく、まず行動してみましょう!!!

 

 

 

 

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