経営戦略
この本は、うちのスタッフに借りて読んだ本。
かなり面白かった。
まぁ、ひつこいくだりはあるものの、経営者もそうだが、サラリーメンの方も読んでて損はない。
そんな本だと思う。
多分、俺も読んだけどもう一回買うと思う。
ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business Review Books)
こんな本を経営陣には読んで欲しいと本日、痛烈に思った。
先のことを考えている経営戦略とは思えない。
一言でいうと【目先】。
中長期のスパンなんてもんじゃない、ど短期でしか見えていない。
このご時世でそういう部分も必要なのは、もちろんわかるが結果的に
AがBすることでCになる。って部分だけ…。
AがBしないことでCにもDにもそして中期的にEになるってことは創造できないんだろう。
どんなにいい案件を引っ張ってきてもそれを煮たり焼いたりできる戦略がないように思う。
それもリーマンならしょうがない…と自分に言い聞かせる一方で、まぁ、この判断が嫌なら自分でやれってこった…神がそういっているのかもしれないとふと…。
タイミングというものは、いいも悪いもかぶることが多い。
決断の時かもね…。
かなり面白かった。
まぁ、ひつこいくだりはあるものの、経営者もそうだが、サラリーメンの方も読んでて損はない。
そんな本だと思う。
多分、俺も読んだけどもう一回買うと思う。
ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 (Hitotsubashi Business Review Books)
こんな本を経営陣には読んで欲しいと本日、痛烈に思った。
先のことを考えている経営戦略とは思えない。
一言でいうと【目先】。
中長期のスパンなんてもんじゃない、ど短期でしか見えていない。
このご時世でそういう部分も必要なのは、もちろんわかるが結果的に
AがBすることでCになる。って部分だけ…。
AがBしないことでCにもDにもそして中期的にEになるってことは創造できないんだろう。
どんなにいい案件を引っ張ってきてもそれを煮たり焼いたりできる戦略がないように思う。
それもリーマンならしょうがない…と自分に言い聞かせる一方で、まぁ、この判断が嫌なら自分でやれってこった…神がそういっているのかもしれないとふと…。
タイミングというものは、いいも悪いもかぶることが多い。
決断の時かもね…。