ブログ中華はじめました。 -86ページ目

ブログ中華はじめました。

アナログ少年が21世紀の日本にゆるく挑むお話。

「夢は曲げないぞ。」

GW帰らなかった。

だってまだ一ヶ月じゃん。

旅立って。


GWは東京で過ごす。

明けに沢山お土産を頂く。

こりゃやんべぇ。


返さなきゃ。





福岡で買って参りました。

パルコの地下にあるお土産屋さん。


お土産を贈与するために沢山の人と会う。




頂いたよ。

ありがとうございます。



長崎の方から九十九島せんぺい


群馬の方から白樺の大地



二つとも超高そうなんですけど。



公開忘れているお土産はごめんなさい。




二回目のお土産ってことにならなくてよかった。






福岡に帰ったのは借金(軍資金)返済ツアーでもある。

今日の夜ご飯はカレーです。





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ユニバーサルスタジオでジムカーナ!

The Hollywood Megamercialってとこなの?

ケンブロックおなじみの移動するセグウェイの周りをドリフトで回る。








これぞオプティマス!

意味不明だ。







綱引き。

やられた方は無残よねぇ。

後輪が持ってかれてる。






このバスくれ!って言いたくなる迫力。

「ポーランドのトランジットセンターモータースポーツが作った車両で、後輪駆動のトランジットにBMW製のV8エンジンを積んで、ドリフト仕様車に改造してあるようです。

WRC ラリークロスドライバー Marcin Wicik による華麗なドラテクにより、かっこ悪いバンがなんだかかっこよく見えてきました。」

とのこと、







萬田はん。

マジェスティに乗っていた同級生に何か似ていました。



「彼のオートバイ 彼女の島」より。

最初の方はZⅡと思ってしまったディスクブレーキの美しさ。

信号待ちでグローブを外して、タンクを抱きエンジンの鼓動を感じる。

KAWASAKIの光る文字。

カッコええ。

KAWASAKI 650RS W3

だぶさん。


風呂から上がりサイドバックをW3に乗せる。

まるで馬に鞍を載せる西部劇のガンマンのように。

萬田はんの若かりしき頃はこんな青年だったとは。




いや~カッコいい。

レーサーレプリカもカッコいいと思っていたけど、

スピードやなんやかんやよりスタイルだよね!

このスタイル。ドンピシャ。

大型自動二輪の免許が欲しくなりました。



テレビの無い暇な時期は

「ミナミの帝王」でも借りて経済の勉強でもしようかな。




何が言いたいかというと、

WRCやラリー、ダートラは車の生き様。

それをしたいが、セダンが欲しい。

その二つを兼ね備えたランエボ、インプはほど手が出せない。

どうしよー。

スポーツセダン。ひゃーかっけぇ。

響きがかっけぇ。大人。





実家から運んできた書籍4冊、映画DVD32枚で、

これから楽しみますか。

今日はそのDVDの一つの映画を観ようかなと思ってます。

え、今から?

この映画ってSABUさんなんだ。

SABUさんの映画によく出る

堤真一も出演して欲しかったなー。

まだ観てないけどね。


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