Day 1今日からがバイト実戦投入一日目だったのだ!5時間だから、きっとウン千円ですね。でも、今日、僕は三年になった。って関係ないか。そう今日、久しぶりクラスの皆と再会したけど、自分の髪型ぐらいしか変化が無かったような。担任の伝達ミスでこんな頭になってしまったんだがね。「まぁ~な、三年もお前たちの担任だからな。」ばか。今言うなよ。ちょっとは期待してたんだよ。と、ウチの担任は朝のホームルームでこのことをバラす。皆にこれだからな。だって。まだがんばる。
しふとあれ?これ確か歩いている女性、モザイク無しだったような・・・仕事できる男それが彼女の好み気合入れて勤めたのだが、忙しいわ、つまんないわ。今の会社、かなりレベル高いほうだし。ばいとしてます。4がつ4にちから。
あの日。小学四年生になってすぐのころ。赴任式でかなり若い20代の先生が担任になった。そのときの見た目は髪型と帽子さえ被れば工藤ちゃん。実際は違った。坂口憲二似だった。そんな彼は、若いから音楽には詳しい年齢だと思っていた。その反面、自分は音楽には無知だった。彼は給食時間、あるグループバンドの曲をかけた。「The Beatles」衝撃的だった。 「Yellow Submarine」の舞台は牧場かと思っていたら潜水艦だったとは・・・。そのThe Beatlesの中で好きな一曲「Strawberry Fields Forever」 歌詞の意味はわからないけど優しさが伝わってくる。そんなThe Beatles好きな彼からCDを借りたり僕は、The Beatlesが好きになっていった。そのころ、学校では朝の会で歌を一曲歌おうというイベントが加わった。彼は、スピッツのある一曲を流し始めた。「空も飛べるはず」音楽が無知だった僕は気になりだした。でも無知だったためこの一曲しかしらなかった。あれから8年ちょっと。自分は高校生になっていた。今となって、スピッツを聴いてみるとあのころわからなかった歌詞の意味などまた新鮮に聞こえる。何といっても落ち着くメロディ。癒される。「涙がキラリ☆」この曲聴いて、自分もキラリしちゃってます。「歩き出せ、クローバー」も好き。もうだめだ、というときに、スピッツの曲聴いてほしい。あきらめないで、がんばってほしい。以上っす。嘘じゃないよ。本当だよ。うぃっす。