オレンジの園に -350ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://twitter.com/Haruka_Kudo1027/status/1101801467072020480

 

先日行われた

工藤遥のFCイベントに

ルパンレッド伊藤あさひがご来場。

 

レッドにオレンジのTシャツ着せて

ハルちゃんご満悦。

 

これはまったくの偶然だろうが

赤に黄を混ぜれば“オレンジ”。

なかなか“意味深”な感じ。

 

クールハローの呪縛がないと

こうもビビッドな色使いができちゃうのね。

ファンからすれば分かりやすくていいと思うけど。

 

メンバーカラーを考える時、

今の現役メンバーって

分かりやすい色使ってないよね。

赤、青、緑、黄、桃って

戦隊カラーが全部欠番。

もちろん橙も空いている。

 

15期メンバーが決まったら

カラーを刷新してみたらどうだろうか。

もちろん、変えなくてもよさそうなメンバーはそのままで

特に12期以降はいじってよさそうな気がする。

牧野ピンク、羽賀オレンジ、加賀レッド、横山イエローじゃダメかね。

 

まあ、工藤は卒業してまだ1年ちょっと。

オレンジのイメージがまだ強いのは確か。

欠番カラーを引き継ぐのは

なかなかしんどいかもしれないね。

(特に赤は難しいか)

 

ルパンレンジャーがらみのお仕事もあと1ヵ月ちょっと。

(次期戦隊とのコラボ作品がまだ残ってるが)

工藤の次の作品、

早くアナウンスがあるといいんだけど…。

 

http://www.helloproject.com/news/9976/

 

3月11日に開催される

『Juice=Juice&カントリー・ガールズ LIVE 〜梁川奈々美 卒業スペシャル〜』。

 

Zepp Tokyoでのライブだから

申し込まなかったんだけど、

ライブビューイングが決まって

早速チケットを取った。

 

BSスカパーでの放送が決まった時に

これはあるなと思ったけど

20館も開けるとはなかなかの規模。

 

残念ながら

まだあんまり売れてないみたいだけど、

当日ギリギリで完売なんてのが

もっとも美しいわけで。

 

さて、ライブはどんな内容になるんだろうね。

難波と同じような“対バン”形式なんだろうか。

あるいは1曲くらいは

両グループ合同のパフォーマンスはあるのか。

 

あんまり湿っぽい“卒業式”じゃなく、

楽しげなライブがいいなぁ。

しかし、辞めちゃうのもったいない…。

 

https://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-12443484987.html

 

党を構成するメンバーの入れ替わりが激しいモーニング娘。’19党。

かつての最大派閥“ディズニー5”は

既に領袖鈴木、会長飯窪、座長工藤が抜け

弱体化が言われて久しかった。

 

そこで立ち上がったのが副総裁であり派閥副会長石田。

党の総裁譜久村を抱き込み、

12期13期14期と

党内の若手を取り込んで

新生“鍋5”を結成した模様だ。

 

現状、党内の派閥は極めて流動的。

態度を明らかにしないメンバー。

複数のグループに跨るメンバー。

勢力図は不鮮明と言っていいかもしれない。

 

だが、総裁・副総裁が結びつきを強くしてくると

話は変わってくる。

この新派閥が機能すれば

党内の最大勢力(人数も力も)として

党全体を牛耳ることも可能だろう。

 

ただ、問題は総裁・副総裁とも残り任期がハッキリしないことか。

最近では実力者佐藤の動きも見逃せない。

安定した党運営を目指す総裁譜久村が

“鍋5”を基盤に

党支配を強める意図が

今回の決起集会にはあるのだろう。

 

さて、もう一人の副総裁生田がどう動くのか。

夏には新人の加入も予定されているだけに

目が離せない。

 

http://www.helloproject.com/event/detail/68f9a4134bdb8cd9a399e454c0ff1e61d888e16f

 

モーニング娘。6月吉例の舞台がつばきファクトリーにチェンジ。

なんとサンシャイン劇場での主演舞台が決定だって。
演劇女子部『遙かなる時空の中で6 外伝 ~黄昏ノ仮面~』。
コーエーテクモの大人気ゲーム『遙かなる時空の中で6』が原作。

 

6月5日がモーニング娘。のツアーファイナルだから、

この日程でモーニング娘。が舞台をやるのはもともと無理。

急きょつばきファクトリーに差し替わったってわけじゃなさそうだ。

 

モーニング娘。は武道館で新メンバー加入が確実なのかもしれないね。

だから舞台の稽古なんかやってる余裕がないと。

 

ポスターを見る限り

主役は小片と小野ってことなんだろうね。

で、ヒロインが浅倉か。

 

しかし、

コーエーさんはアップフロント好きだよね。

最近で言えば信長におけるお市=田中れいなとか。

でも、この原作ゲームって女性向けだよね。

そこにつばきを持ってくるのは

正しいんだろうか?

 

まあ、何にせよ

つばきのメンバーにとって

いい経験になるのは間違いない。

だが、この規模の小屋を

ちゃんと埋めることできるのかねぇ。

 

https://ameblo.jp/juicejuice-official/entry-12443437118.html

 

Juice=Juice金澤朋子の飼い猫

翠(すい)ちゃんの写真が上がったんだけど…。

 

まだ1歳にも満たないってのに、

ここまで大きくなっちゃっていいんだろうか。

 

それでなくても

スコティッシュフォールドは

先天的な遺伝病である

骨軟骨異形成症を発症する可能性が高いわけで、

折れ耳がかわいいとか

太っててかわいいなんて

とんでもない話。

 

我が家にも女の子の猫がいるけど、

体重は2キロ程度。

まあ、猫種(うちはアビシニアン)が違うんで

単純な比較はできないが

まだ成猫になる前のすいが

あんなに太ってるのはやっぱりおかしい。

金澤家の猫は

先代のぬんとぅんにしても異常な肥満だったしね。

 

世間様の太った猫に対する

“かわいい”って評価には

どうにも賛同できないなぁ。

 

痩せてるから長命で幸せ、

太ってるから短命で不幸、

なんて単純じゃないのはわかるけど、

健康を思えば

適正体重を維持しないと…。

 

http://www.jp-r.co.jp/haruka_kudou/event/detail/2017e8a877fbdaf9ea51c91f1abfcdbaa8ef7077

 

朗読劇「いつもポケットにショパン」への出演が決まりました。
 
朗読劇「いつもポケットにショパン」
原作:くらもちふさこ「いつもポケットにショパン」(集英社文庫<コミック版>刊)
脚本:吉田玲子
演出:酒井麻衣
 
<出演・公演日程>
6月11日(火)19時 愛原実花×下野紘
6月12日(水)14時 北原里英×藤田富
6月12日(水)19時 三戸なつめ×小早川俊輔
6月13日(木)19時 三戸なつめ×小早川俊輔
6月14日(金)14時 工藤遥×北川尚弥
6月14日(金)19時 北原里英×藤田富
6月15日(土)13時 内田真礼×小南光司
6月15日(土)18時 工藤遥×北川尚弥
6月16日(日)12時 愛原実花×下野紘
6月16日(日)15時半 内田真礼×小南光司

 

朗読劇かぁ。

まあ、言っちゃ何だが

工藤と朗読ってのが結びつかないんだけど。

 

4月までは毎週末ルパンレンジャーに拘束されてるからね。

テレビドラマなんかは難しいのかね。

 

まあ、一足飛びに

いい時間の地上波ドラマなんて欲張っちゃいかんね。

ついつい大きな期待をしちゃうんだよね。

 

でも、こうやってちゃんと仕事は決まっていくわけだし、

その一つ一つで結果を出して

だんだんと大きな仕事になっていけばいい。

まだ十代なんだし、

売れていくのはこれからでも全然遅くはない。

 

実際のところ、

他にまだ何か発表できないお仕事があるに違いない。

(髪を伸ばしてるのは朗読とは関係なさそうだし)

早く発表されるといいんだけど。

 

 

http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2019-02-28&ch=11&eid=07520&f=639

 

http://www4.nhk.or.jp/netbuzz/x/2019-02-28/21/7641/1509079/

 

何事であれ突き詰めていけば

こうやって道が拓けていくって好例か。

 

本日2月28日、

NHKBS1にて

『MLB×プロ野球』。

野球シーズンが始まる前だが女性3人

上田まりえ×山本萩子×牧野真莉愛

で何か話すようで。

元局アナ(夫が実業団の元野球選手)と

現役女子大生(セント・フォース所属ヤクルトファン)と

アイドル(モーニング娘。日ハムファン)

って組み合わせ。

MLBの話なのか、NPBの話なのか。

 

牧野は野球がらみでNHKに時々呼ばれる。

日ハム優勝時とか

アニメ『メジャーセカンド』放送時とか。

今後もこうやって野球仕事が増えるといいんだけどね。

目指すは『たまッチ』か『リアル野球BAN』か。

 

一方加賀は

NET BUZZ『沼にハマってきいてみた“バンドリ!”』。

Eテレで2月19日に放送した番組の再放送。

 

確かにバズってたからね。

もっとも、“あっち側”9割に

“こっち側”1割って感じだったけど。

それでも、あっち側の人たちが

少しでもこっちに興味を持ってくれればね。

 

好きなことを大々的に公言して

それが仕事になるんだから、

やっぱりモーニング娘。所属は強いね。

 

この先、モーニング娘。の主力にならないといけない2人だから

個人名を知られる存在になって欲しいよね。

そのためにも

こうやって外に打って出るのはいいことだ。

でも、なかなか“結実”しないよなぁ。

牧野なんか、いろんな意味で“露出”が多いんだけど…。

 

http://lovendor.jp/news/1902271

 

いつも応援して下さっている皆さまへ

 

突然のご報告になってしまい、申し訳ありません。
この度、私岡田万里奈は、LoVendoЯ及びアップフロントクリエイトを離れることとなりました。

 

気がつけば、LoVendoЯへ加入してから約7年という月日が経ちます。右も左も分からない状態から、全国ツアーを回らせて頂き、2015年にはメジャーデビュー、そして有線大賞新人賞を頂くなど、私はここで数え切れないほどの経験をさせて頂きました。
LoVendoЯに居なければ決して出会えなかった沢山の方々と出会い、温かい声援を頂きながら今日まで唄い続けてこられたこと、本当に幸せに思います。
加入当時、未成年だった私も25歳になり、自分がこの先どうありたいか、どんな人生にしていきたいのか、真剣に向き合うようになりました。
そんな中、自分なりに沢山考え悩んだ結果、音楽の活動は一度お休みさせていただき、私のもう一つのライフワークである「釣り」をさらに広げて活動してみたいと思いました。
LoVendoЯ活動前から釣りは私の大切な趣味でしたが、アップフロントでいろんな釣りに関するお仕事をいただき、さらに「釣り」に関する興味が芽生え、その道に専念したいと思い始めました。

 

LoVendoЯとして過ごした時間は、私にとってかけがえのない宝物です。この先どんな場所にいても、必ず思い出して、その度にまた前を向いて歩いていきます。
この7年間、応援してくださったすべての皆さまへ、心から感謝致します。
本当にありがとうございました。
そして、今後も毎日笑顔で過ごしていきますので、どうか応援して頂けたら嬉しいです。

 

岡田万里奈

 

あらら。

LoVendoЯはどうなっちゃうんだか。

B'zみたいな編成で続けるんだろうか。

 

まあ、田中れいなの最近の活動を見ると

このバンド活動にまったく重きを置いていないのは明らか。

そりゃメンバーが不満を抱えていてもおかしくはない。

 

しかし、釣りと言っても芸能活動の一環なわけでしょ。

アップフロントから離れなきゃならないのかね。

 

釣り業界の事情はよくわからないけど、

釣りガール・釣りアイドルは結構競争率高そうな感じ。

たぶん岡田くらいだと

“若手”扱いでチャンスは残ってるのかもしれない。

 

何だか、田中のわがままに付き合わせてごめんなさいって感じかな。

でも、もうちょっと事務所は抱えてあげたらいいんじゃないのかな。

上手いこと押し込めば

釣りタレントとして

生きていけるかもしれないんだし。

 

この先、

釣り人として成功して欲しいね。

歌って踊れる釣り人。

女城島健司くらいまでいければね。

 

https://www.oricon.co.jp/rank/js/d/2019-02-26/

 

今日発売の

つばきファクトリー第5弾シングル

『三回目のデート神話/ふわり、恋時計』

フラゲ日の枚数が53,079枚と出た。

 

前作が

46,997枚だったから

約6千枚のアップ。

前々作からは

約1千枚ダウン。

 

Juice=Juiceの新譜フラゲ日より

約3千枚上回っており、

ハローの序列2位を死守した。

 

今作は発売5種。

前作は7種だったことを思うと

立派に数字を伸ばしてるわけだ。

 

まあ、上にいるのが欅なんで、

週間1位は絶対に無理。

下とは差があるんで

2位は確定だろう。

 

今週はまだ“援軍”がガッツリあるから

数字はそれなりに伸びるはず。

さて、週で締めた時

どんな数字になっているのか。

ハロー№2を盤石なものにするほど

伸ばして欲しいもんだ。

 

http://pc.goldenbomber.jp/

 

小芝風花主演のNHK連続ドラマ『トクサツガガガ』。

劇中に登場する“劇中劇”特撮ヒーロー『獅風怒闘ジュウショウワン』の主題歌

『ガガガガガガガ』をゴールデンボンバーが昨日テレビ初披露。

そのステージにはシシレオーと宿敵ゲンカ将軍が乱入。

“ヒーローショー”を繰り広げた。

 

もともとゴールデンボンバーに興味がなかったんで、

昨日までちゃんと歌ってるところを観たことがなかった。

で、初めてちゃんと聴いた印象としては…、

このリズム感で大丈夫なの? ってこと。

 

ビックリするほどリズムが不安定な歌唱。

ハローに慣れてると、

歌の上手い下手以前に

ものすごく気になってしまう。

 

当たり前のことだが

ちゃんとレコーディングされた音源で聴いてる時には感じない。

いいところをつないでいるんだろうし、修正も可能だろうしね。

 

まあ、そういうことを求められていない“エアバンド”ってことで

気にならないっていうか

気にしないってのが正しい向き合い方なのかもしれない。

歌自体は

特撮風味でドラマの内容にもピッタリ合ってるから

とてもいい感じなんだけどね。

 

ドラマ『トクサツガガガ』は次が最終回。

どうやって決着をつけるのか

ものすごく楽しみ。

そして続編や『ジュウショウワン』のドラマ化にも大いに期待、だね。