オレンジの園に -140ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

全然有名じゃないハロプロの

さらに有名じゃないつばきファクトリーの

よりによって

一重の福田真琳が

スポーツ紙に単独で取り上げられている。

それも一重に着目するって

なかなかの“変態”っぷり。

 

まあ、確かに福田の人気はちょっと尋常じゃない。

ハローの人気メンは

一般の尺度で測れないことが往々にしてあるから

福田のケースも分からないわけでもないんだけど。

 

しかし、なぜ今福田だったんだろうね。

新譜の発売まではもうちょっとあるし、

卒業絡みなら真っ先に浅倉なんだろうし。

 

世の中、一重の人って結構多いんだよね。

どこやらの美容クリニックのサイトによると

日本人の3割ってことらしい。

で、何かの番組でやってたのは

一重は“進化”の結果ってこと。

環境に順応するためらしいけどね。

 

パーツパーツの形状は

大事っちゃ大事なんだろうけど、

肝心なのは“バランス”。

いわゆる“黄金比”ってのがあるんだろうから

それに当てはまっていれば

一重も二重も関係ないのかもしれないね。

 

さて、この記事で

少しは福田に注目は集まるんだろうか。

って、世の中それほど甘くはないよね…。

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先日放送の『ハロドリ。』で↑のような告知が出たんだけど、

それを“公式”に否定。

否定はしたんだけど、

果たして本当に3月じゃないのか。

 

ファンクラブのサイトでは

ハロー各グループ春ツアーのスケジュールが出ていて

つばきファクトリーについては

浅倉卒業後の4月15日スタートと明記されている。

つまり、浅倉の卒業は

どんなに遅くても4月上旬ってことになる。

 

卒業公演の会場が仮に武道館だとすると、

3月下旬や4月上旬は

かなり難しいはず。

都内の有名大学が武道館で卒業式・入学式をやるんだけど、

大概規模がでかい大学なんで、

式は1日仕事。

10大学程度がやると思うんで

都合20日が埋まっちゃう。

どう考えても

こんな時期に武道館は使えまい。

(3月30日に“クマリデパート”のライブが入ってるけど)

 

今年のひなフェスは

たぶん4月1日2日に幕張で行われるけど、

まさかここで卒業ってのは考えにくい。

浅倉自身、卒業後に学校へ行くらしいから

どうあっても3月末までには自由の身になりたいよね。

 

2月22日に卒業シングル、

翌23日に6周年ライブ。

で、今のところ確実に浅倉が参加するイベントは

3月14日までは見えている。

 

つまり、3月15日以降で4月15日までの間のどこかで

卒業公演は行われるわけだ。

ま、そう遠からず情報は出るんだろうが、

販売期間の短さを考えると、

あんまり大きな小屋じゃないのかもしれないね。

 

きっとライブビューイングや生中継もあるだろう。

そっちに期待して

正しい情報を待つとしましょうかね。

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一応25周年記念のご出演だったのね、モーニング娘。。

NHK『うたコン』には

ハロー各グループ

ちゃんと呼んでいただけるんだけど、

モーニング娘。に関しては

たぶん春頃に25周年特番を組んでもらえるんだろうから

そのための“アーカイブ”は必要だしね。

 

ただ、25周年って割に新曲以外は

『LOVEマシーン』のみってのはちょっと寂しいかな。

ま、1曲選べと言われれば

否応なしではあるんだけど。

 

しかし、今どきは地上波のいい時間帯に

歌を披露するチャンスは巡ってこないねぇ。

 

でも、最近やたらと70年代とか80年代の歌

テレビで観るんだよね。

それもゴールデンタイムに。

 

何やら世界的なブームとか

Z世代にどうとか言ってるけど、

結局団塊ジュニア以上の

テレビ大好き世代に媚びてるだけだよね。

ま、それを嬉々として拝見してるんだけど。

 

今どきは

音楽との接し方が全然違うんだろうね。

テレビで観るとかパッケージを買うとか

そんなの古い、いや古すぎるのかもしれない。

 

それでも、

やっぱりモーニング娘。がテレビで歌ってくれれば

かなり嬉しいもんで。

もうちょっと回数が増えればさらに嬉しいけれどねぇ…。

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モーニング娘。'23 小田さくら 5冊目の写真集『さくら日和』が

自身の誕生日である3月12日に発売決定。

 

4冊目までは割とトントン拍子だったのに

5冊目は約3年空いてるんだよね。

 

だからついつい余計なことを考えちゃうんだけど、

これってまさかの卒業記念なんてことないよねぇ。

 

モーニング娘。史上、

役職なしのメンバーとして

初めて24歳を迎えるのが小田。

まあ、今のモーニング娘。は

もう年齢の慣例はすっかり破られてるから

このこと自体に特別な意味があるとも思えないけど

それでも卒業を意識してもおかしくはない年齢。

10年選手にもなったことだし、

きっといろいろ考えていることだろう。

 

リーダー譜久村が卒業を決めて

'14時代のメンバーには

何なら同時に卒業していただいてもいいんじゃないかと思う今日この頃。

それこそさいたまスーパーアリーナのフルキャパでの

華々しい興行を打つには

複数人の卒業ってインパクトがあってもいい。

 

まあ、小田には

次代への橋渡し役を担っていただいて、

新生モーニング娘。の誕生に期待してる。

21世紀生まれのメンバーで

現在とはテイストの違うグループに

生まれ変わって欲しいもんだ。

 

今回の写真集、

思い切った内容だったら、

やっぱり何かしらの決意があるんだろう。

大いに期待していいんじゃない?

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今日は姫の命日。

あの日から3年も経ってしまった。

 

早いなぁ。

生きていれば明後日11歳。

まだまだかわいいおばちゃんだよなぁ。

 

4匹いた猫が2匹になって、

そのうち1匹は超高齢(19歳)。

もう1匹はてんかん持ち。

常に緊張感を持って接してないと

いつ何時何があってもおかしくない。

 

姫以上にかわいい猫に

この先会えるなんてこれっぽっちも思わないけど

もう1匹、女の子を飼ってみたい希望はある。

希望はあるけど

もう年齢的にギリギリなんだよね。

これから新しい子を迎えて

次男と同じだけ長生きしてくれたら

こっちが80歳目前。

やっぱり難しいか。

 

猫がいない生活って

想像もつかないんだけど、

末の子が逝ったら

本当に寂しくなるんだろうな。

 

ま、今は生きてる子をせっせと世話して

1日でも長く一緒にいられるように頑張らないと。

当座の目標は次男の20歳。

長男や姫には

もう少し虹の橋のたもとで

待っててもらわないといけないが、

それは許してくれるよね…。

 

 

 

 

いろいろ突っ込んできた回。

さらに

次期戦隊のロボまで登場。

 

45話にして

やっと“正式”メンバーとして認知された犬。

そしてジロウの故郷へ

タロウとジロウ、犬が向かうのだけど。

 

そこにはジロウの育ての親にして

ペンギン獣人が待っていた。

彼はそろそろ寿命。

不可殺なのに寿命はあるってのはなんだかなって気はするけど、

つまり脳人にもちゃんと寿命があるわけね。

ペンギン獣人の役目は

獣人の森の番人で、

その後継としてジロウを育ててたんだって。

それがドン家の者の使命で、

タロウが肩代わりすべくペンギンの折り紙を食べてしまう。

 

うーん。

やっぱりまだこの物語の本筋が分からない。

今のところドン家の“横暴”が諸悪の根源。

脳人側からすれば

自分たちの世界の平穏を

ただただかき乱しているだけの存在。

言っちゃえば、

ドン家とその“発明”がなければ

世界は平和なんじゃないのかね。

 

そうだとすると、

脳人こそ正義で

ドン家討伐が最終目標でいい気がする。

 

ソノイ・ソノニ・ソノザが

ドン家や人間との交流から

“感情”が芽生えることは

人間側から見ると正しいことって扱いで

ドン家は正義なのかね。

 

各キャラのドラマは

それなりに進んでいるけど

全体の決着は如何に。

 

唐突に登場した

“キングオージャー”に物語は

もう少し全体の図式を単純に収めて欲しいもんだね。

もちろん、盛り上げる部分は大いに盛り上げるとしても。

 

俺はやっぱり

理路整然としてバチっと組み立てられたお話がいいなぁ。

“古沢良太”的なのが…。

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平和だねぇ。

“パンダさん”ことザキメイちゃんが

やっと念願であった

本物のパンダさんに会いにいったそうな。

(シリーズ完結編か?)

 

記憶が曖昧なんだけど、

俺自身上野で何回かパンダを見た(はず)。

正直ぬいぐるみみたいな可愛さはなくて

ただ寝てるだけの物体だったような。

活動的になる時期とか時間はあるのかもしれないが

それを外していたんだろうね、きっと。

 

どんなことであれ

夢中になれるのはいいことだし、うらやましい。

パンダさんみたいにここまで熱狂的になれる対象を

持ったことがないんで、

どういう気持ちなのか聞いてみたいよね。

 

ま、遠く(距離も存在も)のパンダより

ごくごく近くにいる飼い猫の方がはるかにかわいいからなぁ。

今はおじいさん猫の世話が我が人生の一大事。

他の動物にかまけてるヒマはないな。

 

って、自分のことはともかく。

パンダさんのパンダとのご対面を

なぜこのタイミングで行ったのか。

って、今調べてみたら

シャンシャンはあと1カ月で中国へ返還されちゃうのね。

今日から観覧は抽選ってことで、

その前に見とかなきゃいけなかったわけだ。

(残ってる子たちはいるとしても…)

 

ここでパンダさんがパンダ解禁となったら

何かしらの“キャラ変”があったりするのかね。

年齢的にも

変わるのにちょうどいいかもしれないから

これが“転機”になったりして…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の春ツアーも

『CITY CIRCUIT』の名前で

アソートホールツアーに決定。

 

まだOCHA NORMAはこの中に含まれず、

5グループで回す。

 

グループ毎の公演数で見ると

モーニング娘。’23 19公演

アンジュルム   19公演

Juice=Juice    13公演

つばきファクトリー 10公演

BEYOOOOONDS  11公演

 

つばきが少ないのは

浅倉の卒業公演が別建てだからのようで、

たぶん早々に大箱興行が入ってるんだろうね。

 

で、1つ不思議なのは

GW吉例の中野公演がないこと。

 

中野サンプラザの閉館は決まってるわけだが

7月2日ってアナウンスされている。

GWに使えない事情はないと思うんだけど、

代替の小屋が難しい現状で

この先どうするんだろうね。

 

さて、この春の卒業は

浅倉と竹内だけなのか。

そして、どのグループに何人加入があるのか。

モーニング娘。は25周年、

Juice=Juiceは10周年と

アニバーサリーツアーでもあるから

話題作りは重要。

その意味でも

卒業と加入は必須と思うけどね。

 

埼玉の公演は行きたいけど、

チケット取れないよなぁ、絶対…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンジュルム上國料萌衣がマクドナルド「マックフルーリー®︎ 超 オレオ®︎ クッキー」のCMへ出演いたします。

マクドナルドの人気定番スイーツ 「マックフルーリーⓇ」と、「小枝™」が初のコラボレーションとなる「マックフルーリー® 小枝™」が、2023年1月25日(水)より期間限定で販売。
定番「マックフルーリー® 超 オレオ® クッキー」は、数量限定のオリジナルパッケージで登場。

アンジュルム上國料萌衣が出演するCM「マックフルーリー® 小枝™&超 オレオ® クッキー 甘い冬」篇は、1月24日(火)より放送開始いたします。

 

これで4年連続のご出演なのね。

ある程度イメージが定着すると

代えにくいってのはあると思うんだけど。

 

しかし、ずっと高校生役なわけでしょ。

実年齢が23歳だから

そろそろ厳しくなってくるのかもしれない。

 

なんだかんだと

外部のお仕事が続く上國料だけど、

果たして一般層の認知度って

どれほどあるんだろうか。

本人がグループを卒業しても

一人で食っていける程度に

需要があるならいいんだけどね。

 

竹内が卒業すると

年齢でもキャリアでも2番目。

どんな立ち位置でグループに貢献するのか

ファンならずとも興味があるところ。

 

もっともっと売れて、

この際ハローの1番人気は上國料であり

アンジュルムであってもいいかもしれない。

実際、楽しそうだもんね、アンジュルム…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2月の東映チャンネルでは

【映画『あの頃。』と、あの頃のハロプロアイドル】特集がある。

 

ハロプロ年末の武道館公演を目当てに

去年の11月12月には

スカパーと契約してたから

東映チャンネルも観ることできてたんだけどなぁ。

 

たぶん3月にはひなフェスやら浅倉の卒業コンサート、

さらに5~6月に

少なくとも竹内の卒業コンアートの中継がある。

それがどのメディアで放送されるのかによって

契約を考えなきゃいけないところ。

 

だから、2月にまたスカパーと契約ってのは

ちょっと現実的じゃない感じ。

そもそも多チャンネルに対応できるほど

時間的な余裕がないからね。

 

自由になる時間が少ないわけじゃないけど、

そこでやるべきことが多いもんだから

有料チャンネルは吟味しないといけない。

 

まあ、東映チャンネルは確かに魅力的なんだけどね。

特に往年の時代劇。

内田吐夢監督、中村錦之助主演『宮本武蔵』五部作なんか最高。

昔の時代劇はキャストも豪華ならセットも立派。

絵の厚みが違うんだよね。

 

これに比べて

最近の映画のペラペラさ加減は何とも寂しい。

安く作ってそこそこの興収でも回収できるってのが

今どきのビジネスモデルだから仕方ないんだけど。

 

しかし、ハロプロ映画って何本もあるんだね。

どれほどヒットしたかは知らないけど、

少なくとも『あの頃。』は大コケだったと記憶してるが。

 

さて、今回の映画を

後々観る機会はあるだろうか。

なきゃないでもいいのかな…。