こんばんわ竹林です!


スノボーで負傷した佐野さんをはじめ、笑
僕のまわりはスポーツマンが多いせいか

こう冬になるとお客様などからも
ケガの話が多い気がします。笑

骨折してる知り合いも今現在
何人かいます。笑



なので今日は
たまたま僕が発見した

マジで「骨折を早く治す方法」を
このアメブロでも紹介するぜッ!!

みんなメモれよッ!!笑



僕自身が以前に骨折した時なんですが

足の親指を折ったんですけど


まさか折れてるとは
全く思ってなかったので

普通に仕事してたら
たまたま近くの内科のK先生が来て

ちょうどきのう足を軽く痛めたと言ったら
見せてみろと言われ
念の為レントゲンとってこいと
近くのH整形外科に行ってみると

親指の骨のひとつが
割り箸をへし折った様に
バッキリ折れてたんですね!!笑


骨折した理由はワイルドすぎて
みんなひくのであえて言いませんが、笑

全治8週間
ギブス4週間

毎週レントゲン
と言われました!!


そして病院の帰り道
僕は薬局に入り、こう言ってみました。

竹林「骨折が早く治る薬ください!!」

店員「そんな薬ありません!!」笑


この時ただ
僕がラッキーだったのが

その店員さんが
超~ウケる奴だったんですよ!!笑


ちなみに
さっき登場したK先生やH先生も
ウケる人達なんですけど、

けっこう色々あったんですが
まあその話は省略して…笑


最終的に薬局の店員さんは

骨がくっつくか知らないけど
カルシウムのサプリとかならあると。笑


竹林「そうか!骨はカルシウムでできている!!じゃあそれだッ!!」

店員「骨折れる前にカルシウム捕らないと、骨折してからじゃ遅くね?笑」

竹林「可能性があることは、やってみる価値がある!!」


ということでカルシウムを買いました。

ラムネの様なポリポリ食べるタイプで
3ヶ月分入ってて¥1000くらいで
1日2粒食べてくださいと。


こちとら骨折してやがんのに
たった2粒なんざしゃらくせえ!!

俺はコイツを嫌というほど
とことん食いまくってやる!!と

3ヶ月分を1週間で完食しました!!笑



そして…

骨折から1週間後の
レントゲンを見てみると…

H先生「あ!もう骨くっついてる!!
ギブスはずしていいや。」笑

ドドーーーンッ!!!!!


竹林「っしゃあーーッ!!じゃもうフットサルしていいですか?」

H先生「念の為もう1週間は休んだ方がいいけど、やりたきゃやってもいいよ。
若いって素晴らしいね!笑」


カルシウムを食べまくったと言ったら
先生達は大爆笑してました。笑



それから言われたとおり念の為
もう1週間は休み
更に3ヶ月分のカルシウムを完食しましたが


結果的に

ギブス4週間→1週間
全治8週間→2週間

で完治したんですよ!!マジで!!笑



この方法を発見してから

誰かが骨折すると
必ずこの話をしてまして

信じて実践した人は
ほとんど僕と同じ回復時間で
復活しています!


なのでいちおう僕だけではありません!

みんなスポーツマンなので
もともと代謝が良い
のかもしれませんけどね。


80歳でエベレストを登頂した超人
三浦雄一郎さんも
同じようなことを言ってたらしいです。



但し1つだけ注意点もあります。

そんだけバカみたいに
カルシウムを食いまくるということは

骨が早くくっつくという点のみに
集中した行為なので

他の健康面に害がある可能性は
もちろんあると思います。笑

僕は特に大丈夫でしたけど。笑



それとたぶん

このことをどれだけ
信じてやったかどうかも
効果に関係あるかもしれません。

何事も「病は気から」です!!


僕自信もレントゲン見るまでは
折れてるとは思ってなかったので
普通に歩いてたんですが

レントゲン見せられて
骨折と断言された瞬間から

足が激痛に襲われ
立つことすらも
まならなくなりましたからね。笑

思い込みって恐ろしいですね!



僕は医者じゃないので
それ以上の詳しい事はわかりませんが


信じるか信じないかは
あなた次第です!!

ドーーーン!!


ついでに
ケガや病気を未然に防ぐ方法⬇
https://ameblo.jp/offside-take/entry-12152593743.html


僕はあまりケガや病気をしないんですが
見舞いで色々な病院に行く機会が多くて

「可愛いナースが多い病院ランキング」を
知りたい人には

こっそり教えますので
直接聞いてください!!笑


ではまた!









こんばんわ竹林です。


温泉…

それは大自然の恵みによる
日本人の癒しの文化。


休日アウトドア派な僕も
今まで色々な温泉に入ってきました。



とはいえ
今のところ僕にとって温泉は

あくまでメインの目的ではなく
遊んだついでに時間の余裕があり
みんなが行くなら行く程度で



しかも

湯船に浸かるより
サウナの方が好きですし

実はそれほど
温泉に詳しくないんですが



仲間とすごす
このひとときは

もちろんとても楽しく
良い思い出になります。笑



雪が降る真冬に
露天の水風呂に入ってて

そろそろ出ようと思ったら
全く体が動かなくて
思考力もなくなりかけてるところを

友達に助け出されたこともありました!笑



とはいえ温泉が体に良いということは

僕の職業柄、勉強したりもします。


医学や科学が発達してない
いにしえの時代より

温泉は怪我や病気の治療に使われ

その効果は
現代の科学でも証明され

最先端医療でも
更に活用されています。


というのは
過去のブログでも触れましたね。笑

タケブロ「若返る水」⬇
http://s.ameblo.jp/offside-take/entry-11479796687.html?frm=theme



しかし今夜お話ししたいのは
温泉のウンチクとかでは無く…

僕の身にマジで本当に起きた
不思議な体験談です。





なので今から
タケが風呂の話をします。

タケブロだけに…






さて…

あれは僕が二十歳くらいの春でした。


当時は仲間達とバイクで
色んな所に行ってまして

友達4人で仕事が終わって夜に集まって
「なんとなく長野の方」への
漠然としたツーリングでした。

高速道路は使わず
ナビも地図も無く
適当に行ったことない所へ
冒険に行く感じです。笑


国道299を走り
正丸峠を越えていくと
その先は未知の領域でした。


長い長い山道を
キャッキャとひたすら走りました。笑


やがて舗装されてないジャリ道になり
誰もいない真っ暗な山の中

鹿や狸やウサギなどが
次々と現れ

もうここがどこかも分からず
興奮と感動がありました。笑



ちなみに
来た道はなるべく記憶していくので
帰る方向はだいたい把握しています。



ずーっと細い道が続いてたけど
少し広い場所があったので
僕らは休憩しました。

けどそこは
まだまだ続く長い山道の途中です。


道の片側は崖になっていて
下から川の流れる音が聞こえます。

ガードレールが無い所から
下におりれそうなケモノ道を発見したので

僕らはふざけ半分で
懐中電灯を持って下ってみました。


おそらく数十メートル歩いた先の
ビューティフルなリバーサイドに
それはありました…


無人の露天風呂です!!


壁は無くて屋根だけがあり
電気がついていました。

木の箱が置いてあり
六百円と書いてありました。


僕らはテンションが上がり
もちろん入ることにしました!



既に深夜1時台でしたが

この露天風呂には先客がいて
しかも混浴で

1組のカップルと1人のおじさんが
入っていました!


しかし
カップルはすぐに出ていってしまい

彼氏と一緒とはいえ
裸の女性が同じ湯船にいると思うと
ちょっとドキドキしてたのに
残念でした… 笑



それにしてもその温泉は
むちゃくちゃロマンチックなロケーションで

言葉では上手く説明できないし
写真も無いんですが

本ッ当ーーに気持ち良かった!!



おじさんが言いました

この屋根を見てごらんと。

鳥の巣があって
今まさに親がヒナにエサを運んでいました!


あの鳥はナントカって鳥で
こんな人の手の届く所に
巣を作ることはありえないんだよって!


ここはきっと知る人ぞ知る
マニアックな秘湯なんだな!!

とか言いながら
あまり長居はせず

おじさんより先に
僕らは出ていきました。



そのあとはまた
暗い山道をひたすら走り

空が少し明るくなってきたと同時に
やっと森をぬけ
ひらけた平野に出ました。

それでその日は満足して帰りました。



そして後日…



あそこまた行きたいねという話になり
違う友達も連れて
その温泉に向かったんですが…


いくら探しても見つからないんですよ!!


違う日にまた改めて
何回か探しに行きましたが
やっぱり見つからないんです!!

だいたいの場所は覚えてるはずなのに!!


その後もいまだに
地元がその辺から近そうな
お客様に出会うと聞いてみたり
ネットで検索したりしても

何の情報も手に入らないんです…



このブログを読んで
その温泉知ってるかも!って人いたら
教えてください!

あれを超えるいい雰囲気の露天風呂に
その後の僕は出会ってません。



けど

後から気がついたんですが…


あの時
僕ら以外には

車もバイクも
とまってなかったんですよね…


道は長い長い一本道で
ひたすら真っ暗な森の中で
途中に宿や家らしき物は一切なく

人が歩いて行く距離じゃないし…


おじさんの言葉
「この鳥は人の手の届く所に巣は作らない」


ということは…


あの場所は…

あの人たちは…



モノノ~ケ~ タチ~ダケ~~ …


ゴゴゴゴゴゴ…



そもそも探す場所が間違ってたり
単になくなっちゃっただけ
かもしれませんが

あれはとんでもなく
貴重な体験だったのかもしれませんね。笑

皆様もどんどん温泉に行きましょう!!



※注:温泉で知らない人を
写真にうつすのはやめましょう。


最低でもサウナは100℃以上
水風呂は10℃以下じゃないと
ぬるくて入った気がしねえ

自分より先に入ってた人より
先に出たら負けと思っている竹林でした!

ではまた!





ちなみに心霊写真とかって
⬇持ってますか?笑
http://s.ameblo.jp/assi188/entry-11293181626.html