タケとゆかいな仲間たち -167ページ目
今年も冬がやってきた!!
夏は海
春と秋は山登り
冬はゲレンデでしょ!
ということでスノボしに
かぐらへGO!!

パークの表彰台に勝手に上がる
アウトドア好きな今日のメンツは
鬼ちゃん きゃない さな 俺 ゆうたろう
じゅん あいちゃん

そういえば今年の春
ここかぐらで
たまたまだけど

かぐらはシーズンが長くて
雪質も良くて面白いからね!
ちょっと初心者がデビューする場所としては
キツい気がするけど!

ちなみに「かぐら」とは
「神が宿る場所」という意味の言葉らしい。
てことはもしかしたら
雪の妖精に出会えるかもね!
まだ動いてないリフトもあったけど
今年はもう雪が豊富!
帰りは行こうとした温泉が休業日で
車でかなりさまよったあげくに
けっこう遠くの行ったことある温泉へ!

おニューのバートン一式も
初めて使ったけど
すっごく良い感じ!
僕ウェアーは持ってないから
レンタルで
みんなからは
なんで板買ってウェアー買わないんだよ!!
とツッコまれてますが
だってどうせ僕ら
ウェアーってほぼ着ないじゃないですか!笑
皆様もイケてるヘアースタイルで
楽しい冬をおすごしください!
クレス戸田店も
年内の予約はけっこう埋まってきてます!
特に年末年始はヘアーサロンの
ご予約はお早めに!

ではまた!
奇岩珍岩が乱立する岩峰群で
日本百景や日本三大奇勝にも選ばれ
麓はその独特で壮大な絶景の
観光地や温泉で有名だが
その山中は
落石や滑落事故が絶えない
デンジャラスな絶壁の連続で
遭難者数世界一
通称クレイジーマウンテンとも呼ばれ
上級者以外立ち入り禁止とされる。
俺たちは以前そこに挑み

スリルを味わいながらも無事に
最高峰に登頂した。

その時のブログ↓
あの危険な山には
一度クリアしたら
たぶんもう行くことは無いと
思っていたのだが…
なんと実は
俺たちがその時に登頂したのは
妙義山の真の最高峰ではないと!!
ガーーーン!!!
出た!!佐野トラーーップ!!
妙義山には大きく分けて
「表妙義(おもてみょうぎ)」と
「裏妙義(うらみょうぎ)」という
2つのエリアがあり
以前登頂した「相馬岳(そうまだけ)」は
その表妙義の方の最高峰で
妙義山全体の最高峰は
そのさらに奥地
裏妙義にそびえる岩峰の一つ
「谷急山(やきゅうやま)」だというのだ!!
ゴゴゴゴゴ…

乗りかかった船だ。
表妙義最高峰を一緒に登頂した
エースよしまさと二人で
再び満月の日に
その裏ボスに挑んだ。
ていうか
さらに険しそうで未知の
裏面があったことが
むしろ嬉しかったと言った方が
正直な気持ちかもしれない。笑

まずはあの岩山から
越えるのか?
裏ボスの姿はまだまだ見えない。

12月に入り
山の気温は日中でも0℃前後。
雪は降ってないが
霜柱が立っているので
岩が凍結してる所があるかもしれない。
来る途中の道路ですら
日陰は白く凍ってたし。

日も短くなってきてるので
暗くなる前に戻りたいが
コースタイムが片道4時間なのに
スタートは
10時半くらいになってしまった…
ドキドキワクワク…

急な斜面は
さらに滑りやすく
道も狭いので
コケたらアウトだし
急がず慎重に進んだ。
もちろん
途中撤退も選択肢に入れているが
このヒヤヒヤ感がたまらない!!笑

けど想像してたより
道はわかりやすいので
ほとんど迷うことは無さそうだし
風が無いので動いてると暑い。笑
こういう険しい山登りは
低酸素で全身を使う
長時間の激しい筋トレだ。

いくつかのピークを
登り下りしながら
上に行くほど
どんどん道は面白くなっていったが

ここでよしまさは
ちびりそうになったらしい。笑
やめろーー!笑

むこうが前に登った表妙義だ。
やっぱ妙義山はカッケーな!!
よしまさ「あれは山じゃないね。岩だね。」
そして…
妙義山の真の最高峰

裏妙義「谷急山」に
アタック開始から3時間で
登頂ーーーーーッ!!!

ん~絶景!!
あそこに見えるのは
世界有数のランクA活火山で
大迫力!!

この裏妙義の他のピークにあるという
「丁須の頭」と呼ばれる
Tの字の形をした岩が気になりつつも

時間も時間なので
暗くなる前に下山開始!
次の機会に行こっと。
登りよりもさらに下る方が危ないし

どんどん暗くなっていく中
道を外れない様に
慎重に下山し

完全な闇につつまれる前に
無事ゴーーーーール!!

いや~面白かった!!
大満足!!
今回の旅で妙義山は
よしまさの「2度と行くかリスト」に
登録されたらしい。笑
そして今日はこれで
終わりかと思いきや…
この後…
今日は仕事だった
他の冒険部メンバーの呼び出しにより

ラウンドワンのスポッチャ~
って今日かよッ!!笑
さっき
命懸けの大冒険してきたばっかなのに
おかまいなしかよッ!!

いや
これこそが俺の求める理想の休日!!
休日は体を痛めつけてナンボ!!
筋トレ社長さんも
仕事も恋も成功するには
筋トレしてメシ食って寝ろ!!
と言っているけど
それは俺も同感だぜ!!

かかってこいやあああーーッ!!

オラオラオラオラ!!

オラァーーーッ!!

今日のラスボスあいちゃん。笑

カメラマンやってたら
ボール当てられまくり。
先輩をいたわる気ゼロねッ!!笑
さっきせっかく温泉入ってきたのに
また汗ダクだし
山じゃなくスポッチャで
コケてすりむいたし

そして真のエンディングへ。
アホでゆかいな仲間たちにかこまれ
俺は幸せだぜ!
ではまた!
からの
「理美容師のパフォーマンスを上げ
身体の故障も無くす」 No. 13
こんにちは!
今まで
理美容師の「故障を無くす!」をテーマに
活動してきましたが
ここから先は
理美容師を「超人にする!!」
と言ったら
みんなから
「大丈夫でーす!」
と言われたタケバヤシです!!笑
ではまいりましょう。
これは
非科学的なお話です。
なので興味のない人は
飛ばしてください。
ただ
科学とは
もともとあることを
後から証明してるだけで
しかもこれは
オリンピック選手やメジャーリーガーなどの
トップアスリートたちも
真剣に勉強している人も多い
バカにできない内容です。
「気」とは
我々の身体に流れている
目に見えない生命エネルギーのこと。
そんなエネルギーにも
色々な種類があり
ザックリ分けると
プラスの気とマイナスの気があり
例えば
好きな人のことを想う時は
無意識にその相手に
プラスの気を送っていて
嫌いな人の悪口などを言っている時は
その相手にマイナスの気を送っていて
それを受ける側も
なんとなく感じている。
だから
人はもちろん動物や植物さえも
自分に好意を持つ者と
そうじゃない者が
なんとなくわかるし
みんなから好かれている者は
いつも元気で
嫌われ者は病気になりやすい。
みんなから好かれている人は
もともとその人自身が
プラスの気を
みんなに送ってたりする。
嫌われ者はその逆を
やってたりもする。
これが
好循環と悪循環だ。
気は循環する物で
誤解してはいけない点が
尽きることはないということ。
気というエネルギーは
この世界のいたる所に宿っているので
呼吸と同じ様に
出せば入ってきて
出さなければ入ってこない。
つまり
プラスの気を
たくさん出す人には
逆にプラスの気が
たくさん集まり
マイナスの気を出せば
マイナスの気が入ってきたり
人から気を奪う人は
自分も奪われるので
奪われるから
また奪い続けてしまい
これまた悪循環に陥る。
また
本人からしたら
良かれと思ってやっていることでも
相手にとって
ウザいキモいと思われる行動は
当然ただの自己中だということにも
気づかないといけない。
そして
出し惜しみをする人は
入ってもこないので
水や空気の流れの様に
循環せずにとどまり続けた気は
よどみ詰まったまま
やがて腐っていく。
気の流れにはそんな法則がある。
これは
お金の法則にも当てはまる。笑
というかお金という物は
そもそも気の延長上に作られ
それを可視化した
一つの道具なのではないか?
話を戻して
気は時空を越えるので
離れた相手とも
瞬時にやりとりされ
気のやりとりができる相手は
人間だけではなく
この宇宙の森羅万象に
気は宿っていて
未来や過去とも繋がっている。
例えば
富士山の山頂に行ったことがある人なら
いつでもあの雄大な景色や匂いや
肌で感じる空気や太陽の温度や
そこにいる他の人たちの
苦労や喜びなども
リアルに思い浮かべることができる。
富士山に行ったことがある人が
そうやって富士山をイメージした時
その人は完全に
富士山のエネルギーに
アクセスしているのだ!
これは
直接会ったことない人のことを
イメージできないのと同じで
いくら写真や動画で見たことがあっても
実際に行ったことのない場所とは
エネルギーのやりとりも不可能。
だから
この先どんなにVRの技術が進歩しようが
リアルな世界に直接行かないと
所詮バーチャルな体験などには
何の意味もないし
スポーツや音楽なども
何でも生が一番だ。
室内に一人で引きこもり
TVやネットやゲームをするよりも
どんどんアウトドアに出かけたり
たくさんの人と明るい
コミュニケーションをとることで
どんどん
よどんだ気は流れ
悪い気は
良い気と入れ替わり
精神も肉体も浄化され
元気で豊かな人生になるってことは
理屈ではなく感覚的に
誰もが気づいているはずだ。
なので
実際に行ったことがあり
自分にとっての
パワースポットと思える
温泉でも南国の海でもどこでも良いから
疲れた時にイメージすることは
いつでもどこでもちょっとした
自己ヒーリング効果が得られる。
ただし
先程記したとおり
エネルギーを一方的にただ奪うのは
あんまり良くないし
レベルの高い人は
気の知識がなくても無意識に
気を自身の中で
浄化することができている。
プラスの気を出しまくり
人生を好循環させ続けている
成功者の中には
その域に達している人が多い。
(必ずしもお金持ちイコール
幸福な成功者とは限らない。)
続きまして
人間の体の中心には
目に見えない気と
物質的な肉体とが結びつく場所
チャクラと呼ばれる
気の出入り口が7ヵ所ある。
第一チャクラは仙骨(おしりの下)にあり、
第二チャクラは丹田(下っ腹)。
第三チャクラはみぞおちの下へそ上(胃)。
第四チャクラは胸(心臓)。
第五チャクラは喉(声帯)。
第六チャクラは眉間。
第七チャクラは頭頂部にあると
言われている。
(私がリスペクトする俳優の山田孝之さんは
さらなる第八チャクラもあるらしい。笑)
そしてチャクラは開閉する。
潜在意識が
プラスの気を出そうとしたり
プラスの気を入れようとすると開き
マイナスの気を出す時も開くが
意識に反して
プラスの気を奪われそうな時や
外からマイナスの気が入ってくる時は
自動的に閉じたり
精神が自分の殻に引き籠っている時は
閉じっぱなしになる。
だから人は
好きな人の前ではチャクラが開いて
フレッシュな気が流れるから
気持ち良くて
ずっと一緒にいたいと思い
嫌いな人の前ではチャクラが閉じたり
マイナスの気が流れこむのを感じるから
なんか嫌な気分になり
その人を避けるのだ。
ここでポイントなのが
チャクラを開閉しているのは
潜在意識なので
自分の意思で
コントロールできるとは限らない
という点だ。
そのコントロール力を上げるには
修行が必要で
もしくは
人生経験を積まないとダメで
長く生きれば良いってもんではなく
なので
閉じているチャクラを
一つ一つ開くには
乗り越えるべき
7つの試練というものが
あるらしい。
体の不調は
そこに対応するチャクラが
閉じているのも原因らしく
おしりの第一チャクラが開くと
地球の大地のエネルギーと繋がり
精神が安定したり
正しい判断ができたり
体に栄養を吸収する腸とつながる
第二チャクラは
意志力と関係し
開くことで体力や生命力が上がったり
閉じると下痢などにもなるという。
消火器系と繋がる第三チャクラは
達成感や成功体験と関係し
開くと
自尊心や向上心や行動力が上がったり
心臓の第四チャクラは
ハート(愛)のチャクラとも言われ
利己的な考え方しかできない人は閉じていて
循環器系の調子が悪くなったり
人とちゃんと話すことができると開く
第五チャクラが閉じると
喉の不調なども起こり
視野を広く持てた。
柔軟な思考ができるなどすると
眉間の第六チャクラが開き
直感力や本質を見抜く力や
心眼が開眼するとも言われ
まさにシックスセンスだ。
頭頂部の第七チャクラが開くと
スピリチュアルな世界と繋がり
神や霊と交信できたり
太陽や宇宙のエネルギーが得られ
運気が上り
人生が全て思いのままに行くという。
エネルギーの種類に応じた色もあり
それはオーラとも呼ばれる。
未熟な私にはまだ
気は目視できてはいないが
見えるとは
目で見えることだけを
指してないんじゃないかとも思う。
目には見えない物だけど
確実に存在する物は
空気をはじめ
この世界にはたくさんあるし
感じることができていれば
それは見えているとも言えるのだ。
心の目で見ろってやつだ。
空気が読めるとか
人の気持ちが分かるとか
未来予想ができるとか
あと例えば
よく知ってる人が
今何をしているか
よく行く場所が
今どうなってるか
よく知ってれば知ってるほど
だいたい想像がつくし
本当に思ったとおりだったりする
なんてことがあるけど
それもイコール
見えてるってことだ。
気が見えるレベルに達してから
さらに修行を積むと
もっと気をコントロールできる様になり
かめはめ波を撃つのはもちろん
幽体離脱して
好きな場所や時代に行くことや
もっと凄いこともできるらしいが
それらは奥義だし
悪用もできてしまうので
私がここで
これ以上書くことはできない。
ただ1つ言えば
スポーツで「ゾーンに入る」と言うが
それは
全てのチャクラが全開になった状態に
限りなく近い感覚だと思う。
ちょっと余談だが
私は最近とある先生から
この気について教わる以前から
パワースポットと言われる場所に行く度に
私はパワーをもらわなくても
もともと元気なので
私のパワーを
逆に捧げると言って
気を放出してきた。
そして
私の気を充電したいくつもの場所を
地図上にマークし
その点を線で結んで行くと
最後には魔方陣が現れ
何かが起こると
半分冗談で言っていた。笑
しかしこの行動は
あながち間違ってなかったと思う。
もともとアウトドアや探検も好きな私は
既に
私の住む関東甲信越の
数々の絶景スポットや
夜景スポットや
全ての海岸にも行ったし
約100ヵ所の山々にも登頂して
その山頂に
私の元気を注入してきたのだ。
気は出すと入ってくる
ということは
一方的にあげてたつもりだったけど
実は同時にもらっていた
ってことにもなるし
イメージすることでアクセスできる
ということは
私の体は
その膨大な大自然のパワーと
いつでも繋がり
常に気を循環させることができる
ということなのだ!!
だから私は
おかげ様で風邪もひかないのか。笑
コンプリートしたし。笑
けど勘違いもしていた。
私は
気は出し尽くせば
空っぽになる物だと思っていた。
ただ自分の体には
普通の人よりも
大量の気があふれていて
なかなか
空にならないうえに
減ったとしても
回復が異常に早いんだと思っていた。
もう1つだけ余談を加えると
昔
私と当時仲の良かった後輩が
とある人から言われたことで
世の中色んなタイプの人がいるけど
私は
プラスの気を出していくタイプで
後輩は
マイナスの気を吸ってくれるタイプなので
私たち二人に会うと
元気になると。
ただ私は
人に元気を与えて
自分も元気だけど
後輩は
人の悪い気を吸っているから
よく病気になると。笑
そしてその話をすると
みんなにも
ん~当たってると言われる。笑
長くなってしまっているので
あとちょっとだけ
最後に言葉の話を。
例えば
みんながよく使う言葉で
「元気」という言葉は
元(もと)の気と書くし
元気があれば何でもできるとか
「やる気」とか
勇気も「勇ましい気」だし
「気持ち」って
なんで気を「持つ」って言うの?とか
「気の持ち様」とか「気のせい」とか
「病気」という言葉は
なぜ病の「体」ではなく
病の「気」と言うのか?
病は気からと言うし
気合いを入れるの
「入れる」って表現とか
「気が付く」って言葉とか
日本語には気という言葉が
なぜこんなに使われてるのか。
もしかすると日本人は
気の存在や役割を
もともと知ってるのではないか?
ブラックビズ新宿西口店さんに呼ばれて
勉強会をしました。
てなところで
今回はここまでにしときます!
結界完成まであと少し…
ゴゴゴゴゴ…
まあなんでも
気分しだいってことかな!
ではまた!

