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OFFSETのHOBBYブログ

ここはOFFSETが趣味全開で書くブログです。合言葉は『ノーリミット!&プライスレス』

久々に船で釣りに行きたいと思い、金沢八景の小柴丸からイシモチ狙いで出船。

・・・しかし・・・

とにかくアタリが無い。

アタリが多くて掛からないなら解る。

でも、アタリなんて1時間に3~4回ぐらい。

その中で掛かるのは1~2匹。


さて、それでは今日の小柴丸の日記を見てみましょう。


『3~35尾 他にカサゴ、アジ、シロギスも交じる

日並み良く穏やかな海上で、陽射しも強めの釣り日和でした

潮の濁りがありましたが、魚影濃くポツポツと釣れました

潮の流れが緩く、特に前半は潮先の人が有利だったので、釣果にムラが出ました

飛び抜けた人はいなかったですが、広範囲に釣れだしました』


大ウソ。

魚影は薄く、場所移動しても、船中ポツリポツリ。

魚影が濃くて『ポツリポツリ』のワケねーだろ!

潮先が有利と書いてあったけど、そりゃそうだ。アイツら投げ釣りしてるもの。

酷い人なんかは2本竿でやってましたよ。

半分ぐらいの人が10匹前後だったんじゃないかな?

大きさもムラがあり、23~25cmのものから、小さいのは17cmぐらい。

この17cmぐらいのばかりだと、げんなりしますわ。

あと、置き竿にはほとんどアタリ無く、誘って誘って、ようやく掛かるほどの激シブり。

久々にダメな釣りでしたわ。

そういえば、ドラゴニック・オーバーロード”The Re-Birth"のデッキレシピを書いていなかったので、公開。

フリーズレイ・ドラゴンデッキはレシピ書くと言っていながら、書いてませんね。

まあ、ネグリジブル・ハイドラとイマジナリー・オルトロスを4枚づつ入れれば、ほぼノーコストで呪縛しまくりで、初番から攻めまくりですよ・・・と。


では、ドラゴニック・オーバーロード”The Re-Birth"デッキを。


G3

3枚 ドラゴニック・オーバーロード”The Re-Birth"(メインV、BR時に悪魔と化す)

3枚 ドーントレス・ドライブ・ドラゴン(優先すべきBR、コスト重いけど)

2枚 ドラゴニック・オーバーロード《BR》(コスト軽いけど、相手Vに2回攻撃が難点)


G2

3枚 ベリコウスティドラゴン(CBコスト回復要員&囮)

3枚 ワイバーンストライク テージャス(G1を殲滅させる鬼)

3枚 ドラゴニック・バーンアウト(中盤での退却力はピカ1)

1枚 ワイバーンストライク ジエート(Яチラ見による精神圧迫)


G1

3枚 ヒートネイル・サラマンダー(いやらしくG1を退却)

3枚 バイオレンスホーン・ドラゴン(終盤での1万要員)

2枚 魔竜導師キンナラ(いやらしくG1退却)

2枚 エターナルブリンガー・グリフォン(いらないG3を交換&Я強制ドロップ)

1枚 カラミティタワー・ワイバーン(いざという時のドロー要員)

3枚 ドラゴンダンサー・マリア(可愛いは正義)

1枚 ドラゴンナイトギーメル(最終局面で、いざという時のクインテット頼み)


G0

☆ 8枚(手持ちで適当に)

醒 4枚 封竜アートピケ(何気に3000プラスが強い)

治 4枚 ドラゴンダンサーバルバラ(今回のオッパイ要員)

FV ドラゴンナイトサーデグ(必要な時の退却要員&囮)


《使い方》

まずは、オーバーロードか、ドーントレスにライドを目指します。

局面に応じてやりたい所ですが、余裕があればオバロ→ドーントレス→オバロЯと繋げれば、相手に大ダメージを狙えるので、お薦め。

そして、このデッキの肝は、ズバリ『G1の退却による相手ガードの低下』です。

G1をガンガン退却させる事で、ブースターを無くした相手はジリ貧になります。

G2で12000パワーか、それともG3で11000パワーを狙ってくるかになりますが、そうなるとこちらのガード値は下がります。

結果、相手はブースターとして10000ガードのG0を出してくるを得ず、こちらのクリティカルの餌食に。

テージャスの精神的苦痛は計り知れないでしょう。

となると、テージャスを優先して攻撃してくるはず。

逆に言えば、テージャスがいれば攻撃1回を肩代わりしてくれる事になります。

テージャスがいなくなってもキンナラとサラマンダーでドロップ。

キンナラはバーンアウトのコストになり、キンナラのコストはベリコウスティで回復。

これにより、相手はG1とG0がみるみる減っていき、大変な事になります。

G1を出し惜しんでG0を出せばガードが甘くなるというアリ地獄。

結局はジリ貧のまま、クリティカルを怖れて無駄に手札を消費しながら怯え続け、終わります。

盤面の展開と構成は、相手のデッキを見つつ慎重にしなければなりませんが、基本的には押せ押せで攻めても結構イケるかと。

Ωグレンディオスのデッキを、月刊ブシロードに載っていたЯタクトのデッキを参考に再構成。


G3 16枚

3枚 星輝兵Ωグレンディオス

3枚 星輝兵インフィニットゼロ・ドラゴン

10枚 Яユニット10種(1枚をЯクレイドルにするとライド事故がわずかに減ります)


G2 7枚

3枚 星輝兵コールドデス・ドラゴン

3枚 星輝兵コロニーメイカー

1枚 無双の星輝兵ラドン


G1 10枚

3枚 星輝兵ルイン・マジシャン

3枚 刻印の星輝兵プラセオジム

2枚 障壁の星輝兵プロメチウム

2枚 禁忌の星輝兵ルビジウム


G0 17枚

治 4枚

醒 5枚

引 7枚


FV 星輝兵ワールドライン・ドラゴン


【説明】

改良点はインフィニットゼロ・ドラゴンの枚数を増やして、ブレイクライド効果を狙えるようになった事と、コールドデス・ドラゴンによる空きサークルの強制呪縛により、攻撃性が増しました。

戦略ですが、相手によって変えていきます。


→相手が速攻デッキの場合

とにかくΩ呪縛を目指します。Rカードは1枚手札に残しつつ、他のカードを使ってガード。

4~5点目のダメージで1ラインを完全に潰すように。

インフィニットゼロ・ドラゴンからブレイクライド出来る余裕があれば、そちら優先でやれば2ライン&ヴァンガード後ろのブースターを完全に潰せます。


→相手がリアガードを出さない場合

なるかみのテンペストボルト・ドラゴンなんかでありがちです。

その場合は、呼び水となるようにЯユニットを2体前衛にして、5000以上のブースターで20000以上のラインを構築。手札をガンガン削り、相手を追い詰めましょう。


→相手がアンロックを使う場合

状況を見極めつつ、ガード可能な場合に限り、相手にダメージを与えていきます。

わざと相手前衛リアを1つだけ空けておいて、あいてにリアガードを出させ、こちらのツインドライブの餌にするのも良いでしょう。

後衛リアガードを残して前衛を消す、むらくもやペイルムーンには、コールドデス・ドラゴンを出して強制的に前衛呪縛を作るのも良いと思います。