OCCのバースが、やっと改造終わりました。
いや、まだバイザーの後ろとか段差があるんですが、正面から見えないし、来週にはフィギュアーツも出るからいいや・・・って感じで。
「おりゃ!」
初期によく使っていたキャタピラレッグのキック。
「何で目の部分が・・・」『目は気にするな!!』このバースト時の目のシールと、大きなバースバスターが欲しいが為に、CCOのバースを¥1000も出して買う始末。
使い勝手が良かった、キャタピラレッグとドリルアームのコンボ。こうして見るとバランス良くて、俺も好き。
「セル・バースト!」
ブレストキャノンもこの通り。
つか!カッケェ!!頭部改造して良かったなぁ・・・と、感動しましたよ。
ちなみに頭部は、バイザーのUの字内側がやたら狭かったので、左右1mmぐらいづつカットし、額を広くした後、バイザー自体の形状を瞬間接着パテとプラ板で整形し直しています。
この為に、録画した映像を何回も見直し、PVCのゴム質な頭部を削らされ続ける、泣きそうな日々を耐えた甲斐がありました。
フル装備のバース・デイ。
色々なブログ見てきたけど、皆クレーンアームとドリルアームの接続をそのままやってんのね。
隙間が開いて、長くなるばかりか、一体感無くなるのに・・・
ウチは、軸を穴に入れないで、左右を挟み込んでいるだけです。さらに言えば、腕上腕の左右に捻る動きが出来ないので、肘の軸だけで固定。肩の軸は入れてありません。
こうする事で、クレーンアームの左右角度調整が可能になり、ポージングに幅が広がります。
あ、ちなみに全武装は、ガイアカラーのスターブライトシルバーを薄めたものを吹き、光の反射を高めています。
大きさは丁度フィギュアーツと同じ。
ここら辺は、他のOCCシリーズとも同じだよね?後藤ちゃーん?
足の太さとか気になるけど、フィギュアーツでバース・デイを作ろうとすると、魂ウェブ限定のCLAWsセットと合わせて¥7000近くが飛ぶ事になります。
でも、出来は向こうの方が絶対に良いはず。
まあ、我慢出来ない人は、こっちを買うといいですよ・・・と。





