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OFFSETのHOBBYブログ

ここはOFFSETが趣味全開で書くブログです。合言葉は『ノーリミット!&プライスレス』

今日辺り錦糸町が狙い目とラプラスが囁いたので、錦糸町のヨドバシを襲撃。

とりあえず、エコポイント¥4000分をバスターエースに使うかどうかで、結局保留。


まずは2弾でキャンペーン中の『ダンボール戦機』を連コ。

左台¥300で、無事CPアキレスをゲット。

右台・・・¥1000でHのブルド改をゲット。

・・・泣けるわぁ~・・・・・・

でも、この5回後に眠っている確率が高いHランク以上のカードを狙って連コ継続。

・・・5回目、狙い通りにキラをゲット。

Mランク『プロトゼノン』・・・って、オイ!!スゴすぎだろ!!!


遊戯王デュエルターミナルは

左台¥500でブリキの大公

右台¥800でブリキの大公

と、本気で泣ける。

しかもダブリカード多すぎ OTL


トライエイジは1回目で『第1弾』が混ざっている事に気付き、即ヤメ。


ドラゴンボールヒーローズは¥300目にCP孫悟飯少年期をゲットして即ヤメ。


トリコは¥600目に2つ星ノッキング次郎を、その後¥200で2つ星EXカードIGO会長をゲット。


・・・しかし、ここで痛恨のICカード回収し忘れ。明日ヨドバシ行かないとな・・・・・・


で、ラプラスが「どっちかでレジェンドレア出るよ?」と言うので、ガンバライド連コ

左台¥300で一旦ヤメ。

右台¥500で一旦ヤメ。

・・・う~ん・・・左台の方からレアの匂いがするんだけど、この匂いは多分SR以下。

どっちかというと、右台からレジェンド臭がするなぁ・・・・・・

右で連コ再開。

¥2200目に、フォーゼのカードを排出。スイッチ2つが黒って事は、大したレアじゃねーな・・・と思って星の数見たら、え・・・!?『星5つ』!!??

レジェンドの『フォーゼマグネットステイツ』をゲット。

これでヤフオクでゲットしたベースステイツも合わせて、レジェンド4枚コンプ完了!!

今回、運良かったなぁ・・・・・・w

一応気になる左もチェック。

¥500目にSRSPのジェネラルシャド・・・うわぁああー!!!またジェネラルシャドウかよ!!!

これで6枚目?ねぇ・・・もういい加減にして!!!

そして¥500目のカード狙いで、¥300目にSR新1号・・・・・・OTL

やっぱりこのパターンか!!!

せめてマグネットのSRが欲しかった!!!


LRマグネットステイツは、強さがハンパ無い代わりに、必殺技は地味目。

・・・うん・・・まあ、これはこれで。

昨日何気なく見ていた4夜連続の深夜ドラマ『O-PARTS(オーパーツ)』。

オーパーツというと、『その時代には無いはずのもの』というような意味で、例えばエジプトの電池や、クリスタルの髑髏なんかを思い浮かべるので、このドラマも何かオカルト的なものだと思っていたんですが・・・


正直、やられた・・・


冒頭、とある殺人が映し出される。

大学のキャンパスで、血を流して苦しむ大勢の人々、腕を失った警備員、そして傍らに生々しく心臓が置かれている1人の死体。

現場のレポーターから語られた言葉は

「またも死者は1名でした。」

だった。

・・・『またも』?

そう、これと同様の事件はこれまで8件起きていた。


そして、犯人は未だ見つかっていないのだ。


所は変わって、この事件を追っている雑誌記者『嵯峨しずか』は、偶然元彼である『柿沢雄一』と出会う。

お互い、順調なようで、別れて正解だったのかもと言って別れたが、実は柿沢の方は順調ではなかった。

内定取り消しに会い、就職浪人中の彼は、財布の中の全財産はたったの千円。

しかも、オヤジ狩りに会い、その千円ですらも奪われてしまった。

小さい頃、彼は正義のヒーローに憧れていた。

しかし、多分自分はヒーローになれないとも思っている。

洗面所で顔を洗い、帰宅しようとした柿沢だったが、突然スタンガンで気絶させられ、意識を失ってしまう。


柿沢が連れて来られた場所、そこは他に4人の男女が柿沢と同じように誘拐され、集められていた。

そこに1人の男が現れる。

男は自分が内閣府直属の執務機関員であること、『超能力犯罪』と言われる不可思議な事件が、実は犯行予告付きのものであったこと。さらにはここに集められた5人だけが、なんらかの力でその犯人を見つけられる可能性がある事を告げた。

そして、次のターゲットを守り、犯人を見つけたら通報して欲しいと協力を呼びかけた。


10人目のターゲット、それはファミリーレストランで働く、何の変哲も無い少女だった。

彼女を見張る為に、レストランに客として入る柿沢。

彼と共に、集められた5人の1人である謎の女性、宮前友紀も同席していた。

犯行予告時間は夜12時。

その数分前に、柿沢は何故か少女が殺される映像が頭に浮かんだ。

何故こんな映像が・・・と不思議に思う中、突然店内の電気が落ち、全ての液体が沸騰し始めた。

まるで店が巨大な電子レンジになってしまったかのように・・・

目や鼻から血を流し、もだえ苦しむ柿沢の前を、フードを被った謎の男が通り過ぎた。


このまま何もしなければ、自分は助かるだろう・・・

少女を見捨てる事と引き換えに・・・

見捨てる・・・

いや

嫌だ。

自分は子供の頃、ヒーローを目指したはずだ!!

ここで立ち上がらなければ絶対にヒーローにはなれない!!

柿沢は痛む身体を引きずって、少女を救う為に厨房へと向かった。


犯人と対峙する柿沢だったが、何故か頭上にあったはずの棚が冷蔵庫に変わり、落下してきた。

すんでのところで友紀に助けられたが、目の前の現実はとても信じられるものではなかった。


謎の男は、手をかざすだけで物体を入れ変える不思議な腕輪を着けていた。


そして、玉葱を右手に持ち、左手を少女に向けた。


右手から消える玉葱


左手に現れる血まみれの心臓


息絶える少女。


柿沢は少女を救えなかった・・・


だが、それと引き換えに、彼ら5人には犯人を見つけ出す『力』がある事が解り、正式に捜査官として任命される。

犯人の名は『オーパーツ』

高度な科学力を持つ、未来から来たテロリスト達。


《感想》

いや~、最後の最後でオーパーツの意味が解るんですが、まさか『未来の科学力で作られたもの』だとは・・・逆転の発想です。

電子を制御する装置、未来と通信する装置、空間を操る装置、物体を入れ替える装置tec・・・

それらに対抗する為の力とは・・・?

今夜第2話放送ですが、すごく楽しみです。

立て続けに恐ろしい夢を見た。

一昨日見たのは『ゾンビによる終末の1日目』だった。


俺が道を歩いていると、いかにもゾンビゾンビした奴が「ア゛-・・・」と言いながら近づいてきた。

急いで逃げて、公園を突っ切ろうとすると、下半身が無いゾンビがズルズルと這いずり回って、他の人を襲おうとしているのが見えた。

人々はキャーキャー言いながら、逃げまどっている。

一瞬助けるべきかと判断に迷ったが、ゾンビ相手に無事で済む自信が無かったので、とりあえず逃げる事にした。

公園の入口から道路に出る。

が、ここで痛恨のミス。

なんと、この道が『坂道』だった!

最近の『走ってくるゾンビ』じゃなく、オーソドックスにゆっくり歩くゾンビなのが救いだけど、『坂道』では状況が一変してしまう。

そう、こっちは『呼吸している』し、『疲れる』のだ。

坂道を上がろうとすれば、体力を消耗し、走れなくなってしまう。

ゾンビは疲れ知らずでゆっくりと迫ってくる。

そして上からはゾンビが早足で迫ってくる。

下りの慣性を利用しているのだ!!

俺は15m程前にある横道に入り込んだ。道が平坦ならば、こちらに分がある。

幸い、今日はまだ『世界の終わりの1日目』だ。

そんなにゾンビも増えていない。

家まで急いで帰り、家族の無事を確認する。

そして今の状況を説明しながらシャッターを閉め、簡単なバリケードを棚やタンスで作り、食料の確認をしてからTVをつけた。

「こちら現場です。死者が歩くという(映画)ゾンビさながらの事件が起きており、数はどんどん増えています。皆さんは外出をひかえ、安全な場所に避難してください。」

と、レポーターが必死に訴えている。

TV局のコメンテーターは、「オゾン層が破壊された事による宇宙線の影響で・・・」と言っていた。

俺は急いで屋上に出た。

辺りからは時折り、悲鳴や喧騒が聞こえ、遠くには火事と思われる煙がいくつか立ち上っている。

空は、今まで見た事が無い色になっていた。

頭上には、まるで夕陽のように真っ赤に染まった暗雲があり、中で時々稲光のようなフラッシュを焚いている。

そこから地平線に近くなるにつれて、徐々に紫やオレンジから、最後は普通の青空になっている。

世界の終わりにふさわしい、混沌とした空を見て、「あと何日生きられるかな・・・」と、俺は呟いた。


昨日の夢

久々の出張、俺が泊まるホテル・・・というか旅館は、山にある14階建ての立派なものだった。

昼休みにちょっと遠出をして、カップ麺を買いに行くが、店が遠いので、帰ってくるのが昼休みを過ぎてしまった。

急いで旅館に帰ると、皆はまだ現場に行かないで、部屋にいた。

なんでも、買収された先の新しいCEOが視察に来るらしい。

「13時半に来るらしいぜ。」

そう言われてすぐに、部屋の襖が開いて、若い外人が「ドウモ、ドウモw」と言いながら入ってきた。

どうやらコイツがCEOらしい。

スーツの偉い人やおばさんが、色々と通訳したりしている。

俺達は正座をして、話を聞いていた。


その時、グラッと揺れる感じがあった。


と、次の瞬間、ガガガガガ・・・っと大きな揺れ。

多分震度7クラスの地震だ。

そして、建物が落ちる感覚があった。


今まで山の綺麗な景色を映してた窓が、真っ暗で何も見えなくなった。

明かりが消え、非常灯の赤い光が薄暗く部屋を照らす。

部屋の中にいた人たちは大した怪我も無く、無事だった。

俺は部屋を出て、エレベーターのボタンを押した。

表示が消えている。

クソッ!エレベーターは使えないか!!

俺達がいた部屋は13階だった。あと1フロア上がれば、その上の屋上に出られる。

運が避ければ、まだ地上に出られるかもしれない。

俺は階段を上がり、屋上へと出た。

本来1階であるはずの駐車場がそこにあった。

コンクリで固められている駐車場と、俺のいる屋上の間には、土があり、大小の石が顔を覗かせている。

つまり、14階分地滑りを起こしてしまったワケだ。

助け出された人達が、ホテルの従業員や救急隊によって安全な場所まで運ばれてゆく。

俺は、屋上を一回りし、ひび割れたコンクリの隙間から「誰かいますかー!!いたら返事してくださーい!!」と、下に向かって叫んだ。

「おーい!おーい!!助けてくれ!!階段が埋まっていて出られない!!閉じ込められた!!」という声が返ってきた。

俺は、手に持った『バールのようなもの』をひび割れに突き立て、コンクリを割り、中の木組みを壊して引き抜いていった。やがて大きな穴が開き、何人もの人がそこから出てきた。

「あとは誰もいませんか?」と聞くと、疲れた顔の中年男性が「まだ下にいるみたいです。

と答えた。

俺は穴から建物の中に入ると、床を壊しながら叫んだ。

「誰かいますかー!!誰かいますかー!!」

と。


いや、なんだかリアルすぎて怖い夢でしたね。

ゾンビの時なんて、TV見るまで怖くて部屋出られませんでしたし。

はぁ・・・最近こんな夢ばかりで、気が滅入りますわ。